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【TDL】子供を「うさたまチェイサー」に変身させよう! 未就学児向けディズニー・イースター満喫方法

2019/9/20 01:26 ウレぴあ総研

 ©Disney 撮影/稲澤 朝博 ©Disney 撮影/稲澤 朝博

東京ディズニーランドで2019年6月2日まで開催している「ディズニー・イースター」は、無料プログラム「うさたまを探せ! 」をはじめ、子ども向けの要素が豊富なスペシャルイベント。

子供たちには、「ディズニー・イースター」ならではのキャラクター仮装をさせて遊びに行くのがおすすめです。

普段2歳の息子とパークに通う筆者が、なりきりのポイントをご紹介します。

子供に「うさたまチェイサー」の仮装をさせると…

1.フォトロケ―ションでの写真撮影がもっと楽しくなる

ディズニー・イースターの期間中は、いたずら好きで好奇心旺盛なキャラクター「うさたま」が園内の様々なところに出没し、思い思いにパークを楽しんでいます。

「うさたま」は意外と大きく、2~5歳くらいの子供が一緒に撮るのに丁度良い大きさ。

イベントでミッキー達が扮している「うさたまチェイサー」の格好をさせれば、世界観にどっぷり入った素敵な写真を残せますよ。

子供が並んで写真を撮れるような低い位置にも、たくさんの「うさたま」を見つけられます。

「うさたま」の場所は、Todayに挟まれたツール「うさたまを探せ! 」のマップに書かれているので、お子さんと一緒に探してみてください。

2.キャラクターの普段見られない姿が見られるかも!

ディズニーの仲間たちと写真を撮ったり触れ合いができる、キャラクターグリーティング。

子供に「うさたまチェイサー」の格好をさせていると、キャラクターの方から「一緒に写真を撮ろうよ!」と手招きしてくれることが多いんです。

また、両手の親指を立てて前に出す「うさたまポーズ」を、ほとんどのキャラクターがしてくれます。

パレードに登場しないキャラクターの「うさたまポーズ」はとっても貴重ですよ!

「うさたまチェイサー」変身グッズは発売初日から品切れに

東京ディズニーリゾートでは、季節のイベントごとに違った身に着けグッズ(カチューシャやぬいぐるみバッジなど)が発売されますが、子供向けのコスチュームが発売されるのは極めて珍しいことです。

今年の「ディズニー・イースター」では、パレードにも登場する「うさたまチェイサー」姿のミッキーマウスになりきれるキッズサイズのツナギが登場し、話題となりました。

自作するとなると大変な労力がかかる子供服を公式で購入できるとあって、このツナギはグッズの発売日初日のうちに品切れるほどの大人気。

4月20日現在もお品切れ中で、再販の目処が立っていません。

デニムのオーバーオールやロンパースで代用しても◎

公式グッズのツナギを購入できなかった方にぜひおすすめしたいのが、デニム地のオーバーオールやロンパースのアレンジ。

100円ショップで購入できる、裏がシール状になっているフェルトでパーツを作って貼り付けたり、胸元に「うさたま」やミッキーのぬいぐるみバッチを付ければ、更に「うさたまチェイサー」に近づきます。

女の子もミニーちゃんに変身!

女の子は、「うさたまチェイサー」姿のミニーマウスに変身させちゃいましょう。

園内では、公式グッズとして、ミニーとお揃いのカチューシャ(1800円)を販売しています。

ビビッドピンクのワンピースなど、白とピンクを取り入れたスカートスタイルに公式グッズを合わせれば、「うさたまチェイサー」のミニーの姿を雰囲気たっぷりなコーディネートになりますよ。

ベビーにおすすめ「うさたま」仮装

小さな赤ちゃんでも簡単にできるのが、「うさたま」の仮装です。

白の半袖トップスの下に黒の長袖シャツを着せて、ボトムは白のかぼちゃパンツをあわせれば「うさたま」の完成!

もちろん、頭にはうさ耳をお忘れなく。

この春は子供に「ディズニー・イースター」ならではのキャラクター仮装をさせて、親子でパークを楽しんでくださいね。

※商品およびメニューは品切れや金額、内容等が変更になる場合があります。

(ディズニー特集 -ウレぴあ総研/ちゃすこ)

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