「ネタりか」終了のお知らせ

いつも「ネタりか」をご利用いただきありがとうございます。

この度「ネタりか」は、2019年10月16日(水)をもちまして、サービスを終了させていただくことになりました。

これまで長きにわたりご利用いただき、ありがとうございました。

暑い日の秋コーデ、どう取り入れる?薄着でも秋っぽさを取り入れるコツ5つ

2019/9/12 07:00 美容マガジン myreco(マイリコ)

朝や夜には涼しい風が吹き、だんだんと本格的な秋が近づいてきましたね♪ですが、日中はまだまだ厳しい暑さが続き、完全に秋コーデをするのは難しい…。そこで今回は、暑い日でも秋っぽさを取り入れるコツを5つご紹介します。季節感のあるファッションは、それだけでおしゃれ度がグッと上がるものです♡ここでご紹介するのはどれも簡単に挑戦できる方法ばかりなので、ぜひ試してみてください!

濃いめ&くすみカラーの半袖やノースリーブで秋コーデ♪


wear.jp

「長袖を着るには暑すぎる…。」そんな時は無理して長袖を着なくても、濃いめカラーやくすみカラーを取り入れるだけで、秋らしい装いになるんです♪


おすすめのカラーは、トレンドのブラウンやテラコッタ。

また、ボルドーやマスタード、カーキなどのカラーも秋らしいですね。

半袖やノースリーブでも、色味を工夫するだけで季節感のある秋コーデが完成しちゃいます♡


手元にある濃いめ&くすみ系の秋カラーのアイテムを使用するだけなので、とってもお手軽ですよ。

また、小物にも同系色を合わせれば、さらに秋らしさの増すおしゃれコーディネートになりそうです♪


秋コーデの定番のチェック柄のアイテムを使う♪


wear.jp


秋の定番柄といえば、チェックですよね。

チェックにもいろいろな種類がありタータンチェック、ギンガムチェック、グレンチェックなど、種類によって表情はさまざまです。

花柄やドットなどの柄物が苦手な人も、チェックなら落ち着いた印象で取り入れやすいですよ♪


トップスやアウターで取り入れるのは不安という方は、チェック柄のパンツやスカート、靴下などがおすすめです。

半袖や七分袖を着ていてもチェック柄がひとつ入っているだけで、一気にあたたかみのある秋コーデに仕上がります。


アニマル柄を取り入れて秋コーデらしく♡


wear.jp

秋の柄として人気が高いチェック柄に並ぶ、アニマル柄♪

レオパード柄やゼブラ柄、ジラフ柄のほか、最近はパイソン柄(ヘビ柄)など珍しいアニマル柄の人気も上昇しています。


そんな中、「派手な印象になる気がする…。」と敬遠している方も多いのではないでしょうか?

そんな時は大人っぽく上品なアイテムと組み合わせたり、全体的にやさしいの色合いでコーデをまとめると、落ち着いた印象の秋コーデにきまります。


また、アニマル柄の小ぶりのバッグやシューズなどの小物であればさらに気軽に取り入れることができるので、派手な印象になりがちなアイテムが苦手という方や大人女子にもぴったりです。


ローファーなどのレザーアイテムを使って秋コーデっぽく♪


wear.jp


ライダースジャケットなどのレザーのアイテムは秋にぴったりですが、暑い日はまだ取り入れるには少し早いですよね。

ですが、レザーのローファーやブーツ、バッグなどならそこまで暑さを気にせずに、秋っぽさを加えることができます♪


色味はブラウンや深みのあるレッド、グリーンなどがおすすめ。

特にワンピースにレザーアイテムを合わせるとクラシカルできちんと感のある秋コーデになり、大人っぽい印象になります♡


秋コーデらしいベロアやコーデュロイのアイテムをプラス♡


wear.jp


半袖を着ていても秋っぽさを感じさせるコーデを目指したい時は、ベロア素材やコーデュロイ素材などのアイテムを使うのがコツ♪

特にパンツやスカートに取り入れるのがおすすめです。

素材に特徴のあるアイテムを1点入れるだけで、シンプルなのにこだわりが垣間見える秋コーデに。


コーデュロイ素材やベロア素材のボトムスを主役にして、トップスはシンプルなものを1枚合わせるだけにすれば、秋の雰囲気をまといながらも涼しげな秋コーデが完成します。

トップスに取り入れたい場合は、逆にボトムスを軽やかなものにしてバランスをとりましょう♡



まだ暑い日が続くものの、本格的な秋はもうそこまで来ています。

どの方法もすぐに挑戦できそうな簡単なものばかりでしたよね。


半袖やノースリーブを着ていても、秋っぽい雰囲気のコーデを作ることができるんです。

この記事でご紹介したコツを参考にして、秋コーデを先取りしてみませんか♪

このネタ読んでどう思う?

投稿ありがとうございます。
よかったらログインしてコメントも書きませんか?閉じる

このネタへのコメント1

コメントを投稿するにはログインが必要です。

ログインしてコメントを書く

カテゴリ別アクセスランキング

トップ