「ネタりか」終了のお知らせ

いつも「ネタりか」をご利用いただきありがとうございます。

この度「ネタりか」は、2019年10月16日(水)をもちまして、サービスを終了させていただくことになりました。

これまで長きにわたりご利用いただき、ありがとうございました。

音の専門家、プロの料理研究家も太鼓判!“音までおいしい”新感覚バーガーがモスバーガーに登場!!

2019/9/12 08:00 ランキングBOX

音の専門家、プロの料理研究家も太鼓判!“音までおいしい”新感覚バーガーがモスバーガーに登場!! 音の専門家、プロの料理研究家も太鼓判!“音までおいしい”新感覚バーガーがモスバーガーに登場!!

日本で生まれ、日本で育ってきたハンバーガーチェーンであるモスバーガーでは、9月12日より“MOS JAPAN PRIDE”と銘打ち、創業以来培ってきた革新のスピリットとおもてなしの心で、モスにしかできない、モスだからこそできるオリジナリティのある商品を展開。シリーズ第1弾となる今回は、“ざくりざくり”とした心地良い食感で“音までおいしい”「海老天七味マヨ」と、ボリュームたっぷりの「ジャンボメンチ」が同時に新発売される。

“音までおいしい”「海老天七味マヨ」は、代表的な日本料理“海老の天ぷら”をメインにしたハンバーガーで、バンズの間には、グリーンリーフ、ゆず風味の天つゆ風タレに漬けた海老の天ぷら2本、特製の七味マヨソース、輪切りのトマトが挟んである。音までおいしい海老の天ぷらを作り上げるため、衣は小麦粉だけでなく3種類ほどをブレンドして使用。粉と水分量の割合にこだわった。また、天つゆ風タレに漬けた後も“ざくりざくり”とした食感が残るようにするため、海老は工場で衣に花を咲かせるよう1本1本手作業で揚げ、さらに店頭で注文が入った後にも揚げる“2度揚げ”。この方法のおかげで、海老はジューシー、衣はざくりとした食感になる。味の決め手となる七味マヨソースには、東京・浅草寺の『やげん堀』、長野・善光寺の『八幡屋礒五郎』と並んで、日本三大七味唐がらしのひとつと言われる京都老舗の『七味家本舗』の七味を使用。山椒のピリッとした辛さと爽やかな香りが特長の『七味家本舗』の七味とカツオや昆布の風味に、塩麹、白醤油など和の食材が合わさり、キレのある味わいのソースに仕上がっている。衣がざくっ、海老がぷりっとした天ぷらにしっかりとした味のソース、瑞々しいトマトの酸味が絶妙なオリジナリティ溢れるハンバーガー。日本らしさを前面に出した商品で、インバウンド需要にも対応している。

もう一方の「ジャンボメンチ」は、明治時代に誕生したと言われる日本生まれの洋食“メンチカツ”を360度どこから食べてもバンズからはみ出すほどの大きさにしたボリューム満点のハンバーガー。モス史上最大級(定番の「ロースカツバーガー」のロースカツの約1.6倍の重量)の大きさの牛メンチカツに、千切りキャベツをたっぷりと乗せ、モスオリジナルのカツソースをかけてバンズで挟んでいる。メンチカツは、牛バラ肉や牛モモ肉などを合わせ、約9.5mmもの大きさで粗挽きにし、食べ応えのある牛肉の食感を引き出している。お肉本来の旨みを感じられるよう、玉ねぎの甘みと、塩や黒胡椒でシンプルな味付けをし、隠し味として醤油を加え、バランスよくまとめている。ジューシーなメンチカツと、濃厚なカツソースの味付けは、若年層にピッタリ。ボリューム感がありながら、お値打ち価格なのも嬉しいところ。

近年 YouTubeを中心として話題のASMR(Autonomous Sensory Meridian Responseの略称。聴覚などへの刺激によって人が感じる、心地良い反応や感覚のこと)。音響のプロである「日本音響研究所」協力のもと、「海老天七味マヨ」をかじったときの音の心地良さを検証したところ、「海老天七味マヨ」の海老天は重厚感のある音で体全体に音が響き渡るような音の特性を持っているのだとか。迫力ある食感は、脳への刺激が強く記憶との連動がなされやすいため、昨今話題のASMR効果はもちろん、おいしい味の記憶と音が連動し、体全体で「海老天七味マヨ」の味わいを楽しむことができる。五感を使って楽しめる新感覚の「海老天七味マヨ」は、試してみる価値あり!

【商品詳細】
販売期間:2019 年9月12日(木)〜11月下旬 ※期間限定
販売店舗 :全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)

商品名・価格:「海老天七味マヨ」445 円(税抜)
商品名・価格:「ジャンボメンチ」334 円(税抜)

このネタ読んでどう思う?

投稿ありがとうございます。
よかったらログインしてコメントも書きませんか?閉じる

このネタへのコメント1

コメントを投稿するにはログインが必要です。

ログインしてコメントを書く

カテゴリ別アクセスランキング

トップ