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松重豊、“妻”北川景子の夫DAIGO訪問に嫉妬!?「微妙な三角関係に」

2019/9/10 21:31 ドワンゴジェイピー news

松重豊、“妻”北川景子の夫DAIGO訪問に嫉妬!?「微妙な三角関係に」 松重豊、“妻”北川景子の夫DAIGO訪問に嫉妬!?「微妙な三角関係に」

本日、都内で行われた映画「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」完成披露上映会に、主演を務める松重豊をはじめ、北川景子、濱田岳、山中崇、伊東四朗、細川徹監督が出席した。


「狂気の桜」や「遠くて浅い海」などの作家ヒキタクニオが実体験をもとに描いたエッセイを映画化した本作。サウナとビールが大好きな人気作家のヒキタクニオ(松重)は、一回り以上年が離れた妻・サチ(北川)と、子供は作らず、気ままに仲良く暮らしていたが、ある日妻が言った「ヒキタさんの子供に会いたい」という言葉によって、妊活をするようになり……。


これまでドラマや映画になった「HERO」などで共演経験のある松重と北川だったが、年の差夫婦を演じることになった松重は、北川の「まったく心配していなかった」という言葉をよそに、クランクイン前から「夫婦に見えるのか」ということで不安いっぱいだったという。


現場では待ち時間など、これまで以上にコミュニケーションをとり、北川との夫婦の絆を深めていったという松重。そんななか、北川の実際の夫であるDAIGOが、撮影現場に訪れる機会があったことを明かした松重は「微妙な三角関係になってしまいました。すごく素敵なご主人で、差し入れなどもしていただいたのですが、メラメラと炎が燃え上がりました」とリップサービスで会場を沸かす。


そんな松重は、これまで150本以上も映画出演があるが、本作が初主演となる。「この年までおめおめと長い年月俳優をやっていると“初主演”なんて言葉は恥ずかしいですね」と照れくさそうに語っていたが「男の妊活というのは、刑事ものや裁判ものと違って経験がないので、作品に取り組むうえで、いろいろなことを勉強しました」と気合十分で臨んだことを明かす。


また夫婦の話にちなみ、司会者から「良い夫婦関係を築く秘訣」を問われた松重と伊東は「言葉のキャッチボール」(松重)「妻がやってくれることを当たり前だと思わない」(伊東)と回答。それを聞いていた北川は「私はまだ3年半と少しぐらい(の夫婦生活)ですが、まだお互い探り合っているのかも」と呟く。続けて「これからも細く長く続けていければ」と語っていた。

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