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高橋一生、今までのイメージを壊す!? 舞台扮装ビジュアルが解禁 『天保十二年のシェイクスピア』

2019/8/23 11:36 SPICE

高橋一生 高橋一生

2020年2月8日(土)~2月29日(土)日生劇場にて上演する、絢爛豪華 祝祭音楽劇『天保十二年のシェイクスピア』の主演を務める高橋一生の舞台扮装ビジュアルが発表された。

本作は1974年初演、これまで多くのプロダクションによって上演されてきた、井上ひさしの傑作戯曲。高橋が演じるのは、己の野望の実現のために陰謀と言葉を駆使する流れ者“佐渡の三世次(さどのみよじ)”だ。今回、発表された高橋のビジュアルは、テレビや映画、テレビコマーシャルなどで目にする姿とは全くの別人と思わせる程の、強烈なインパクトを放っている。どんな公演になるのか、ますます期待が高まることは間違いなしだ。

高橋一生 コメント

ビジュアル撮影では、これまでの自分のイメージをぶち壊して、メイクやスタイリング、ポージングにこだわって臨みました。『この人、誰?』と思ってもらえたら嬉しいです。僕が演じる“佐渡の三世次(さどのみよじ)”は、狡猾で見た目が醜い男、そして何より謎多き人物。それなら、自分自身の見た目から胡散臭さを出したいと思いました。もちろんお芝居ではそれを上回ることができたらと思っています。
約4年ぶりの舞台出演になります。この舞台はシェイクスピアの戯曲を盛り込んだ、クラシック要素の強い作品。この舞台を通して、これまでとは一味違った一面をお見せすることができたらと思っています。

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