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令和元年の王者を決める全国大会が開催!~「荒野行動」の日本一を決める「荒野王者決定戦」をレポート

2019/8/21 15:00 SPICE

『荒野Championship-元年の戦い』の決勝戦「荒野王者決定戦」が始まる 『荒野Championship-元年の戦い』の決勝戦「荒野王者決定戦」が始まる

8月12日(月・祝)、東京はベルサール高田馬場にて、荒野行動のesports大会『荒野Championship-元年の戦い』の決勝戦となる「荒野王者決定戦」が開催された。


5月5日から開催されたオンライン予選は、プロアマ、年齢も問わず誰でも参加できるルールとなっており、50万人以上のプレイヤーが参加する大規模なものとなった。東西それぞれでの王者決定戦の中から勝ち抜いた20チームにより争われる決勝大会は賞金総額2500万円となっており、順位による賞金だけでなく5回戦の勝利ごとに20万円、総合優勝チームは1000万円を手にする事ができる全国最強の王者決定戦だ。


全チーム、5人編成のバトルロワイヤル戦で、生存順位で獲得できるラウンドポイントと、1人倒すごとに獲得できるキルポイントの総合得点によって争われ、全5回戦の総合結果によって日本一が決定する。

会場を埋め尽くす観客に加え、350万人以上のオンライン視聴者数となった注目の大会の模様をレポートしよう。

初戦は静かな立ち上がり


ダンスパフォーマーによる華麗なオープニングダンスが行われた後、ステージのMCを務める百花繚乱さんと、実況の柴田将平さん、解説のBockyさんが登場。百花繚乱さんの名ナレーションと共に各チームが紹介されるたびに、会場からは拍手や歓声が飛ぶ様子も見られた。試合開始前から会場は熱気で包まれ、空調の効いた場内であるにも関わらず少し動くだけで汗が出てきそうなほどの熱さとなっていた。



<出場チーム>
東日本

・të*ripiの戦隊
・対あり≠
・時代は
・αDcrow
・気持ちぃ
・Risky
・DgGZWEI
・96〒
・Eras
・稼ぎ屋

西日本
・DgGteamEINS
・ちーむえーけー!!
・抜く組
・モナえもんズ
・爪楊枝建築倶楽部
・BsT
・ショベル
・BLD
・Secret
・αD Aves


「荒野、行こうや!」という実況の2人と観客の掛け声による合図で、まずは第1回戦が開始された。

『荒野行動』は100人同時対戦が特徴のゲームだ。そのため全出場選手100人同時対戦を実施する為には、スマートフォン100台を安定した通信で同時接続させ、ゲームプレイ中途絶えさせないことが非常に重要だ。決勝戦ともなれば、余計に通信環境やスマホの安定度が問われる。

そこで、今回の大会用公式端末に選ばれたのは、最新鋭かつシューティングゲームと相性がいいアスペクト比21:9のXperia 1だ。その結果、日本のモバイルのオフラインe-sports大会で初めて100台同時接続に成功、選手たちはその環境下で腕を競い合う。

戦場となるマップは「嵐の半島」。全チーム、落下地点があまり被っておらず、序盤は静かな立ち上がりだった。会敵しないまま10分弱が経過したところで、散発的に遠・中距離での射撃戦が始まったが、それでも互いに様子を見ながら徐々に最初の安全地帯へと向かっていく。後半、安全地帯の円が海側に寄ってしまい、4割近くが海という場所での戦闘となった。さらに、建物が少ないエリアになってしまっているため、身を隠す場所があまりない立地だ。

そんな中、建物を早めに占拠した「αDcrow」と「αD Aves」による同門対決が勃発。スモーク弾などを利用した読みあいの中、「αD Aves」が見事打ち勝って会場を沸かせていた。別のエリアで戦っていた「DgGteamEINS」も全滅、西の優勝候補がいきなり脱落する波乱の展開だ。さらに、17チームを残した状態で安全地帯が孤島に向かって縮まるという戦況に、生存を諦めキルポイントで稼ぐ形にシフトしたチーム同士の乱戦が勃発。次々と選手が脱落していく。

状況を先読みしていた「抜き屋」はいち早く孤島へ移動し、建物を占拠して俄然有利な状況となった。最後は「抜き屋」が3人、「気持ちぃ」が2人、「爪楊枝建築倶楽部」が1人の3チームとなって膠着状態に。人数が有利だった「抜き屋」が全員で「気持ちぃ」に仕掛けるも一瞬、キルポイントを稼ごうと焦って倒れた敵を攻撃し、生き残っていた敵への対応が遅れて形成が逆転してしまう。その隙を狙っていた「爪楊枝倶楽部」が残ったプレイヤーを仕留めて見事に勝利を勝ち取った。不利な戦況で残り1人からの大逆転に会場からも大きな歓声が上がる。


続く第2回戦を前に、東西から5名ずつ、全10名の代表選手によって争われる「最強スナイパー決定戦」が行われた。こちらは代表20チームだけでなく、東西の各大会で好成績を残したトップ5のプレイヤーによる対決。使用する武器はスナイパーライフルのみで、乗り物、エアドロップもなしという状況で生き残りをかけたバトルロワイヤルとなる。


<出場者>
東日本

・DgGZWEI:DgGshu*
・Eras:Es_piy4
・TO【チームオリア】:開拓社∽栄流✿
・あほの子:shiroya
・蟹✿:蟹✿GUREN

西日本
・ちーむえーけー!!:Ak_Ga1N
・BsT:BsT〆かぴ
・Etranger:Core*えと
・Secret:新選組乂愛珠✿
・BDクラン:BD_ほるもん


本戦とは違い、とにかく最後まで生き残った選手が勝利する。乗り物もなしということなので、落下位置から最初の安全地帯までの距離がどれくらいかによる運要素も強い。特にスナイパー戦となれば、安全地帯で待ち伏せができるポジション取りができると圧倒的に強い。そんな中、BD_ほるもん選手はレッドゾーンの爆撃によるリタイアという勝負とは関係ないところでの決着に会場からは、驚きと笑いが漏れる。解説のBockyさんも「芸人じゃないですか!」と、負けはしたもののインパクトのある敗退を見せた。


Ak_Ga1N選手は超近距離、超遠距離でのタイマン勝負で3人抜きというプレイを見せ、大きな歓声を浴びるが、障害物が少ない場所での遭遇戦で先に捕捉されてしまいリタイア。最後はBsT〆かぴ選手、蟹✿GUREN選手、新選組乂愛珠✿選手の3人による岩場を挟んでのにらみ合いとなったが、うまく安全地帯に先回りしていた新選組乂愛珠✿選手が勝負を決めた。



大会中盤は開始早々の乱打戦に

第2回戦は「激戦野原」。比較的集落が少なく射線が通りやすいマップとなっている。建物が少ないため、開始直後から武器調達のために近い場所に降りたチーム同士でぶつかり始める。1回戦とは違い、早い段階でのチームの削りあいとなった。最初の落下地点で離れ小島に降りたチームは橋付近で待ち伏せされる展開。リスクを知ったうえでのスタート地点だったが、人数を減らされて不利な状況になった。


中盤は建物の中と外という状況での突入と待ち伏せの読みあいが熱い超近距離戦や、遮蔽を挟んでのチーム同士の対決など各地で1チームVS1チームという状況となり、観客も息の飲むように画面に注目していた。安全地帯はどんどん中央付近の平原へと狭まり、丘の斜面を遮蔽にしながら複数のチームが入り乱れる混戦に突入。何がどうなっているのか、情報量が多すぎて把握するのが大変な展開となった。最後は「対あり≠」が1人、「Eras」が3人、「Secret」が1人という対決になり、人数が多く残っている「Eras」が落ち着いてプレイをして見事勝利を納めた。

続いては、事前にゲーム内にて行われた最人気チームの投票結果が発表され、「ちーむえーけー!!」が見事に1位に輝いた。人気実況Youtuberの「さよならドラマティックスペシャルマシーン」、おちゃさんとえいたさんがプレゼンターとして登壇し、メンバーにトロフィーの授与が行われ会場からは大きな拍手が送られた。


第3回戦の「東京決戦」はとにかく建物が多く、遮蔽物が多いマップとなっており先ほどとは違って、敵を倒すのが難しいマップだ。マップ自体は決して広くないので、安全地帯の範囲に対しての距離はそこまで気にしなくてもいいところではあるが、建物が密集しているので移動に際しては注意を払わないと、どこから狙われているのかわからないままダウンしてしまう事も多い。実際、序盤では広い道路沿いを渡っていたプレイヤーが何人かが、待ち伏せに気づかずにやられるパターンもあった。「稼ぎ屋」はセダンでビル街に侵入した際、待ち伏せしていた「αD Aves」から集中砲火を食らい、応戦したものの逃げきれずに車両爆破で全滅、脱落してしまう場面もあり、会場からは落胆の声が上がった。その「αD Aves」もその後すぐに車両爆破によるリタイアという波乱の展開となった。


中盤から後半にかけては、チーム同士が交戦しながら、建物に何度も出入りして相手の的を外しつつ場所を確認したり、足音を立ててかく乱させるなどしながら、それぞれが敵を追い詰めていく。途中、「DgGteamEINS」と「対あり≠」がビルの1フロアに雪崩れ込んでの超接近乱闘戦になり、激しい攻防の結果、「DgGteamEINS」が勝利を納めると会場からは歓声と拍手が送られた。終盤の住宅街での銃撃戦は、互いが建物の中や外、高低差を活かし遮蔽を取りつつも接近戦を仕掛けていく。かなり狭い範囲に50人が潜んでおり、迂闊に手を出すと目の前の敵を倒せても横やりを入れられるような緊迫した状況となった。最後は「時代は」が3人、「BsT」が4人、「ちーむえーけー!!」が2人という状況になり、「BsT」が人数の有利を活かして「時代は」を殲滅。そのまま、「ちーむえーけー!!」も押し切ろうと挑むが、冷静な対処と見事な立ち回りで「ちーむえーけー!!」が勝利を納め、人気投票で1位を獲得した直後の勝利というドラマチックな勝負となった。


続いてはスペシャルコーナーとして、荒野行動の公式番組『荒野五五GO』のMCを務めるドランクドラゴンの鈴木拓さんと、荒野行動女子部のメンバーが登場。鈴木さんがリーダーを務める5人のスペシャルチームと、荒野行動女子部の5人のメンバーがそれぞれ東西に分かれ、先着でログインした一般ユーザー45名ずつと合わせて50人VS50人のチーム戦が行われた。


西軍メンバーは鈴木さんも含め、序盤で一般プレイヤーに倒されてしまい、チームメンバーはあっと言う間に残り1人となった。一方、女子部メンバーは終盤まで4人が残ったが安全地帯への移動が間に合わず、2人脱落。その後も東軍のユーザーらが女子部メンバーを護衛しながら戦っていたが、最後は西軍が20人以上の大差で東軍を圧倒し、勝利した。


「女子部は弱かったですね!」と煽る鈴木さんに女子部の岸明日香さんが「鈴木さん、かなり最初の方でやられてたじゃないですか!ずっとトークしてたし!」と突っ込むと、「はい、かなり序盤でやられました。ごめんなさい…」と謝罪。もう1回やりたいと女子部のメンバーも悔し気な様子だった。


その後、会場にいる観客だけが参加できる荒野行動に関するクイズコーナー、最強頭脳選抜戦を挟んで、いよいよ後半戦に突入する。


トップ争いのポイント争奪戦に一矢報いたい下位チームも強気に攻める大混戦

1回戦、2回戦、3回戦とそれぞれ1位を取ったチームはキルポイントでも高いスコアをマークしており、4位以下と比べると点差が開いている状況だ。残りも順当に成績を残していけば、「ちーむえーけー!!」が手堅く優勝するといった様相になっていた。


第4回戦は、2回戦と同じく「激戦野原」で行われる。開戦直後、2回戦と同じく、建物から迎撃と外からの突入での戦闘が各地で発生し、多チームでの混戦ではなく1チームVS1チームによる殲滅戦が展開した。約半数のプレイヤーが脱落したところで、各チームが安全地帯へ続々と集まり始めた。既に移動が終わっているチームはそれぞれが建物を占拠し、他チームへのけん制攻撃を散発的にかけながら様子を見る状況になり、戦況は若干膠着する。さらに安全地帯が縮まると、遮蔽が少なく山なりの地形を使った射撃戦となり、各チームが全方位からの攻撃を警戒しなければいけない混戦となった。瞬時の役割分担とヒット&アウェイの判断が求められるスピーディーな展開で観客からも応援の歓声が上がる。


最後は、3つの家屋に「ちーむえーけー!!」が1人、「BsT」が1人、「Risky」が2人、それぞれ籠った状態で、さらに安全地帯が狭まるまでの睨みあいとなった。最後は「Risky」が2人の利を生かしてまずは「BsT」を撃破。その後、1人がダウンするものの先に安全地帯に移動し、「ちーむえーけー!!」の動きを封じて「Risky」が見事に勝利を納めた。


最後の試合の前には、「最強空挺兵決定戦」が開催。こちらは決められた場所にいかに早く着地できるかという競技で、どの位置から降下を始めるか、さらにパラシュートの操作能力で最強の空挺兵が決定する。今回は、マップ「東京決戦」の中央付近にあるサッカー場のセンターサークルが目標となっており、東西それぞれ4名ずつ、計8名の代表選手によって争われた。


<代表出場者>
東日本

・ショベル:ショベル☂かに!
・抜く組:✿抜✿Minё
・DgGteamEINS:DgGミニ
・TT:TT_チンパン


西日本
・DgGZWEI:DgGFei
・96〒:96〒狂猿
・Eras:Es_Navy
・1pon〆:1pon〆雄弥


試合がスタートすると、航空機の移動もサッカー場近くを通るルートとなっており、どのタイミングで降下を始めるかの判断が最も重要な場面となる。勝負は一瞬で、ほぼ全員が同じタイミングで降下してきたが、1pon〆雄弥選手が見事センターサークルど真ん中に着地して勝利した。



ラストとなる5回戦、4回戦もキル数とラウンドポイントを安定的に稼いだ「ちーむえーけー!!」が頭一つ出てトップをキープ。2位の「Eras」と3位の「爪楊枝建築倶楽部」をはじめ、7位はまだ逆転できる圏内だが、8位の「抜く組」は最後まで生き残ったうえで10キル強を稼がなければいけないという厳しい状況だ。さらに9位以降は20キル以上が前提という絶望的な状況となっており、ここまで来ると少しでも大会に爪痕を残そうと魅せるプレイや強気の戦略に出るチームの動きで、ランキングにどういった影響が出るかも期待される。最後の戦いが繰り広げられるのは、1回戦と同じく「嵐の小島」。開始直後、「ちーむえーけー!!」は比較的移動しやすい落下地点で、まずは車両を確保。ラウンドポイントを稼ぐために生存優先させつつ、キルポイントも稼ぎやすい場所へ向かう。以前の大会で、勝負をしかけて逆転された苦い過去もあるため、冷静に逃げ切る作戦へ移っていく。


序盤、「të*ripiの戦隊」と「抜く組」が建物を挟んでの射撃戦に突入。安全地帯の範囲外になる位置で、互いにメリットはあまりない戦いではあるが最後の1戦で魅せ場を作る。「ちーむえーけー!!」は車両3台、バイク1台でとにかく移動しやすく狙われても、全滅しない形での編成で生存優先の構え。ところが中盤、一矢報いようと特攻気味に詰めてきた「対あり≠」と交戦状態となり、2人がダウンを取られるも返り討ちに。なんと、脱落が1名だけ4人生存という好プレーでピンチを乗り切った。

その後、「Secret」と遭遇し、射撃戦に突入するも生存が難しいという状況になるや、仲間の回復は後回しにして、確実に相手を仕留めていく作戦に切り替え、5位脱落となった、相当のキルポイントを稼いだ。後続チームがキルポイントを稼ごうと潰しあう中、4回戦で勝利した「Rysky」は5人中4人が生存した有利な状況で、安全地帯の建物を占拠し、待ち伏せモード。「96〒」と「DgGZWEI」が1人ずつと相対する。乗り物も確保していた「Rysky」が一気に詰め寄って数の有利を武器に殲滅し、2連続勝利を飾った。ラウンドポイントとキルポイントで一気に追い上げた「Rysky」によってランキングがどうなったのか、暫定1位だった「ちーむえーけー!!」のメンバーも顔を見合わせながら不安な表情を見せ、全試合が終了した。


表彰式を前に、本戦の合間に行われた最強スナイパー賞、最強空挺兵賞、最強頭脳賞の表彰式や、「荒野行動」の企画担当者、趙力輝氏による最新情報の発表も行われた。特に「激戦野原」のクオリティーアップ情報については、マップのオブジェクトのビフォーアフターが表示され、圧倒的な美麗背景への変更に会場からも歓声が起こった。







 キルポイントの個人成績によって決まる「キルマシーン賞」では、「ちーむえーけー!!」のAk_Masa選手、「DgGZWEI」のDgGärus選手、DgGshu*選手の3名が選ばれた。全チームを対象とした個人成績で、「DgGZWEI」は2名を輩出し、その強さをアピールした。


「荒野行動」のサービスを提供するNetEaseのEtha Wang氏が総合表彰式のプレゼンターとして登壇し、いよいよ順位が発表となった。

第3位になったのは「キルマシーン賞」でもその強さを見せつけた「DgGZWEI」。ラウンドポイントは決して高くなかったが、圧倒的なキル数を稼ぎ中盤以降もトップ5圏内をキープ。5回戦でラウンドポイント、キルポイント共に2位の成績で総合ポイントを稼ぎ、見事3位入賞となった。


準優勝は「Risky」だ。最終戦までは7位の位置だったが、2連続勝利と5回戦のキルポイントトップで一気に上り詰め、準優勝を獲得した。


優勝を飾ったのは「ちーむえーけー!!」。中盤までは8位の成績だったが、チーム人気投票1位の結果に勢いをつけ、3回戦目を優勝。4回戦、5回戦もキルポイントをしっかり稼ぎつつ、上位入賞で安定してポイントを稼いでトップを守った。メンバーはそれぞれ、達成感やチームメンバーへの感謝、ファンへの感謝を述べて、優勝を噛みしめていた。


結果を観ると東西の予選通過1位だった、「DgGteamEINS」と「të*ripiの戦隊」の成績が伸びず、各予選では下位に甘んじていたチームが活躍するなど、順位だけでは測れない戦況や運と言った様々な要素が勝負を左右するバトルロイヤルゲームの面白さを改めて感じた。


取材・文・撮影:東響希

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