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千鳥・ノブ、「お前共演NGな!」 衝撃映像に「放送事故」との声も

2019/8/9 17:41 しらべぇ

8日に放送された『アメトーーク!』に、お笑いコンビの千鳥が出演。行き過ぎた行動をした後輩芸人に、ノブが言い放った言葉が話題になっている。

■超エリートコンビ

今回の放送では「もっと売れたい芸人」が集結し、それぞれの個性や特徴を紹介する企画を実施。

出演した芸人の中でも、お笑いコンビ・Gパンパンダは2人揃って「超」がつくほどのエリートで、ツッコミ担当の星野光樹は公認会計士と税理士の資格を持ち、ボケ担当の一平はIQが130以上で、高IQ集団「JAPAN MENSA」の会員の1人という異色の肩書きが。

さらに、一平には「食べ物に限らず色々な食感を楽しむ」という変わった趣味があり、割り箸や鉛筆、時には机・椅子も噛んでしまうという。中でも、もっとも好きな食感は「人間の皮膚」と打ち明けると、出演者はドン引きし、千鳥・ノブは「東京喰種の話や」とツッコミを入れた。

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■ノブのお腹を噛むことに

「人間の皮膚」の中にも好みはあるようで、一平は千鳥のノブを指名。「絶対に嫌! ホンマに嫌!」と全力で拒否するも、「一平が噛みたいって言ってるんだから」と結局お腹を噛まれることに。

いざ噛んでみるとかなり力が強く、「痛い痛い!」とリアクションをしても離れる気配がないため、無理やり引き剥がし四つん這いになって逃げるノブ。すると、一平は逃すまいと捕まえて再び全力で噛み付く事態に。

最終的には千鳥・大悟が力尽くで一平を払い除け、やっと一平から開放されたノブは「お前共演NGな!」「芸能界で初めてです!」と、言い放った。

■「爪痕を残そうとしたら…」

放送終了後、一平は自身のツイッターを更新し「爪痕を残そうと奮起したら、 歯形だけを残す形になってしまいました…」とコメント。

視聴者は、大悟がノブを助ける場面にコンビ愛を感じた人も多いようだが、テレビでは中々見かけない光景に「放送事故では」というコメントも…。

■約4割に理解されないこだわり

一風変わった趣味を披露した一平。ノブに「共演NG」を出されながらも、「ノブさんに会いたい」とツイートしてしまうほど、噛み心地が癖になった様子。

しらべぇ編集部が、全国10〜60代の男女1,721名を対象に調査したところ、全体の39.2%が「人には理解されない『こだわり』がある」と回答。男女年代別に見ると、男性はどの年代も約4割の人がこだわりを持つことが判明した。

人に理解されないこだわり

ノブは、歯型と赤く内出血のような痕が残ったお腹を見せながら、「嫁に何て言う?」と一言。大悟が「一応『パンダ』に噛まれたって…」と発言すると、スタジオは爆笑に包まれた。

(文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎)

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2019年5月17日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の男女1,721名 (有効回答数)

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