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色黒男子がチャラく見えてしまう夏のNGファッション9パターン

2019/8/1 07:00 スゴレン

色黒男子がチャラく見えてしまう夏のNGファッション9パターン 色黒男子がチャラく見えてしまう夏のNGファッション9パターン

夏にコゲコゲに日焼けしている男性は、「海で遊んでいるのかな」などと邪推されてしまうもの。チャラ男っぽく思われるのが不本意な人は、もともとの「地黒男子」であれ、バイトで焼けた「勤労男子」であれ、コーデに気を付けたほうがいいかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「色黒男子がチャラく見えてしまう夏のNGファッション」をご紹介します。

【1】コントラストで黒さが引き立つ「アロハシャツ」

「黒い人のほうが似合うけど、チャラく見えるのも本当」(20代女性)というように、派手な柄シャツのコーデには、一長一短あるようです。元気な印象を大切にするならアロハもアリですが、爽やかさを強調したいなら白シャツを選ぶのが無難かもしれません。

【2】だらしなく見えがちな「ダメージデニム」

「アイテム自体がダラッとした印象です」(10代女性)というように、ところどころ破れたデニムには、そもそも不真面目な印象があるようです。きちんとした場には不似合いなアイテムでもあるので、デートなどでは控えたほうが賢明でしょう。

【3】顔の全貌が見えないから胡散臭い「サングラス」

「目が見えないとちょっと怖い」(20代女性)というように、色黒の人がサングラスをかけると、さらに「いかつい」印象を与えてしまうようです。車の運転をするときなど、どうしても必要なシーン以外ではご法度と心得ましょう。

【4】肉体を強調するかのような「タンクトップ」

「色黒で筋肉自慢とか、遊んでるとしか思えない」(20代女性)というように、焼けた肉体を見せつけるかのようなタンクトップは、女性からの心象が意外に悪いようです。スポーツをしているなどの理由があればモテにつながる可能性もありますが、シャツを羽織ったほうが万人ウケを期待できそうです。

【5】浮かれ具合が透けて見える「柄モノの短パン」

「ビーチならまだいいけど…」(10代女性)というように、海パンレベルの派手な柄パンは、女性から「浮かれすぎ!」と思われてしまうようです。逆に、派手な色でも柄さえなければ、白いトップスやボーダーを合わせることで爽やかに仕上がるのではないでしょうか。

【6】緩い着こなしで遊んでる感倍増の「サマーセーター」

「地肌が透けて見える感じがエロい(苦笑)」(20代女性)というように、ざっくりしたサマーセーターは、女性をいろいろな意味でドキドキさせるようです。落ち着いた印象を重視するなら、Tシャツにカーディガンを合わせたほうがいいかもしれません。

【7】合わせ方によっては相当ヤバイ「タイトな白パンツ」

「ホストっぽいと思ってしまう」(20代女性)というように、清潔感の象徴のような白も、パンツに取り入れると難易度が上がってしまうようです。先の尖った靴やサンダルなどはチャラチャラした印象をさらに強めるので、足元はスニーカー一択と肝に銘じておきましょう。

【8】もはや夏のヤンキーの制服!?「甚平」

「お祭りの甚平姿はヤンチャな感じで嫌」(10代女性)というように、甚平に特定のイメージを抱く女性は少なくないようです。ただし、紺など落ち着いた色合いの浴衣であれば、逆に男の色気を醸すことができるかもしれません。

【9】チャラ男の代名詞的存在である「シルバーアクセ」

「焼けた肌にアクセは軽薄すぎる」(20代女性)というように、金属製のネックレスや指輪をつけると「軽さ」が増してしまうようです。革製のバングルなど、動植物素材を使ったものであれば、多少はマシではないでしょうか。

焼けた肌は「遊んでるっぽい」という印象を抱かれやすいので、特にファッションに注意する必要がありそうです。「清潔感」を一番に考えると、NGコーデを回避できるかもしれません。(小倉志郎)

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