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沢尻エリカ、“死ぬほどに恋をしたい相手”とは?「ちゃんとしているのが好き」

2019/7/25 22:24 ドワンゴジェイピー news

沢尻エリカ、“死ぬほどに恋をしたい相手”とは?「ちゃんとしているのが好き」 沢尻エリカ、“死ぬほどに恋をしたい相手”とは?「ちゃんとしているのが好き」

女優の沢尻エリカが25日、都内で行われた映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』(9月13日公開)のジャパンプレミアに小栗旬、二階堂ふみ、成田凌、そして蜷川実花監督と参加した。


不世出の作家・太宰治による名著「人間失格」の誕生秘話を、太宰自身と彼を愛した3人の女たちの目線から、事実をもとにしたフィクションとして初めて映画化。太宰の作家志望の愛人・静子役の沢尻は「自分の感情や欲望に貪欲な女性。私も演じていて楽しかった」と役柄分析と同時に魔性の笑み。


蜷川監督とはヒット主演映画『ヘルタースケルター』でタッグを組んでいることもあり「どんな重い役が来るのかと思ったけれど、そんな要素は全然なくて、撮影は『終始楽しい!』で終われました」と嬉しそうな報告。すかさず蜷川監督から「まあまあ体当たりだけどね…」と指摘されるも、沢尻は「苦しい部分もあったけれど、恋をしてHappyでルンルンな感情だったので、恋をしている気分が勝った」と動じぬ女ぶりを見せつけた。


また「死ぬほどに恋をしたい相手」として、千葉雄大が演じた静子の弟・薫を挙げて「可愛いんだけれど、とても芯があっていいなぁと思う。そういう人好きです。ちゃんとしているのが好き」と理由を説明。それに蜷川監督から「エリカって意外とそういうところを見つけるよね~」と感心されると、沢尻は「うんとね、あのね、ちゃんとしている」と断言していた。また静子役の沢尻は、二階堂から「私は静子さんがいい。創作意欲を掻き立てるような人は魅力的。ふふふ」と指名を受けると「いつでもどうぞ」とニヤリとしていた。

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