「ネタりか」終了のお知らせ

いつも「ネタりか」をご利用いただきありがとうございます。

この度「ネタりか」は、2019年10月16日(水)をもちまして、サービスを終了させていただくことになりました。

これまで長きにわたりご利用いただき、ありがとうございました。

乃木坂46 24thシングルセンター抜擢、遠藤さくらが放つ“新しい光”

2019/7/16 00:24 ドワンゴジェイピー news

乃木坂46 24thシングルセンター抜擢、遠藤さくらが放つ“新しい光” 乃木坂46 24thシングルセンター抜擢、遠藤さくらが放つ“新しい光”

14日深夜放送の「乃木坂工事中」(テレビ東京)で発表された、乃木坂46 24thシングル選抜発表は、ある意味衝撃的だった。

メンバーの顔と言ってもいい、白石麻衣が『君の名は希望』以来、6年半ぶりの2列目へ。最新シングル『Sing Out!』でセンターを務めた齋藤飛鳥が1列目の上手端となる、ざわつく展開。下手に2期生堀未央奈となり、今シングルのフォーメーション、フロント5名中の中央3名に賀喜遥香、筒井あやめ、そして初選抜で初センターという重責を遠藤さくらが担い、乃木坂46のシングル選抜の中枢がすべて4期生で布陣された。


思えば、5月に横浜アリーナで開催された「23rdシングル『Sing Out!』発売記念ライブ」の2日目に据えられた4期生の単独ライブ。各メンバーが1曲ずつセンターを務める企画があった。賀喜は『ガールズルール』。筒井は『帰り道は遠回りしたくなる』、遠藤は『シンクロニシティ』をパフォーマンスしたが、どの4期生も不慣れながらも見事なステージングを見せ、甲乙は付けられないと思った。しかし、賀喜の花が咲いたような明るい笑顔での『ガールズルール』に心躍ったし、西野の儚さを継承した最年少とは思えない筒井のパフォーマンス。そして、白石の存在感を体いっぱいで表現した遠藤。それぞれが24thシングルの“顔”となる布石があの時あったのかと思うと、このフォーメンションがより感慨深いものとなる。

遠藤は単独ライブの最後に「大事なところで間違えてしまってすごく悔しいです」と泣きじゃくったが、番組でもバナナマン設楽統が「新しい乃木坂」と表した通り、その思いを胸に、“新時代の乃木坂46”の光として輝き始めた。その光をより強いものにするべく、24thシングル選抜18名とともに進んでいってほしい。


<24thシングル選抜メンバー>
3列目:梅澤美波、北野日奈子、秋元真夏、久保史緒里、高山一実、星野みなみ、新内眞衣
2列目:山下美月、生田絵梨花、白石麻衣、松村沙友理、桜井玲香、与田祐希
1列目:堀未央奈、賀喜遥香、遠藤さくら、筒井あやめ、齋藤飛鳥

このネタ読んでどう思う?

投稿ありがとうございます。
よかったらログインしてコメントも書きませんか?閉じる

このネタへのコメント55

コメントを投稿するにはログインが必要です。

ログインしてコメントを書く

カテゴリ別アクセスランキング

トップ