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【かき氷】うどんもかき氷も自家製!飯田橋「まめ茶和ん」の自慢の小豆&抹茶をたっぷり乗せた宇治金時のかき氷

2019/7/1 00:00 オズモール

◆【かき氷】うどんもかき氷も自家製!飯田橋「まめ茶和ん」の自慢の小豆&抹茶をたっぷり乗せた宇治金時のかき氷
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夏になると恋しくなるかき氷。今回は、都内で気軽に行ける、足を運んでみる価値のある名物かき氷の魅力をご紹介。飯田橋駅から徒歩2分で行ける「まめ茶和ん」は、讃岐うどんとかき氷が楽しめる人気の和カフェ。ふんわり削った氷に合わせるシロップは、定番のいちごミルクや良質な抹茶を使った宇治抹茶、ユニークな季節限定のものなどさまざま。かき氷と一緒に、お店自慢の自家製うどんもぜひ味わってみて。

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じっくり炊きあげる自慢の小豆は、和菓子好きにはたまらないおいしさ
東京・飯田橋の「まめ茶和ん」は、讃岐うどんとかき氷と和菓子のお店。メニューには、素材を1つひとつ厳選して作られるかき氷に加えて、約20種類のうどんや甘味メニューなどが並ぶ。

店主は、もともと製菓学校で和菓子を学んでいたという森内博子さん。
季節変わりの限定かき氷も人気だけれど、一度は味わってほしいのが、2日間かけて炊き上げる自慢の小豆(粒あん)をたっぷりと乗せた「宇治金時」(1000円)。ふわふわの氷に、上質な宇治抹茶を使ったほろ苦く濃厚な味わいの抹茶蜜、やさしい甘さに仕上げた小豆は相性バツグン。

「小豆は、黒蜜きなこやほうじ茶などのかき氷にトッピングするのもおすすめです。当店のかき氷はボリュームがあるので、最後まで飽きずに食べられるよう、氷の中にもいろんな仕掛けをしていますよ」と話す森内さん。

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例えば、土日祝日および秋冬限定の「あんコーヒー」には、砕いたコーヒー豆が入っていたり、「ピスタチオ&バナナムース」(現在は販売終了)には、レーズンやバナナチップなどを組み合わせ、さらに「お好みで岩塩を加えても」と書き添えられていたり…。食感や香りにアクセントを加えることもしばしばで、「こんなかき氷もアリなんだ!」と驚くことも。

ちなみに、もうひとつの看板メニューであるうどんは、本場・讃岐で学んだ本格派。昆布やイリコなど7種類の材料を使い、毎日1時間以上かけて取る出汁とコシのある自家製麺が人気で、うどんを目当てに来店する人も多いのだそう。ランチタイムには、ミニサイズのかき氷もセットにできる。

◆ほかにもある!お店の人気メニューや雰囲気をチェック
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有機レモンの酸味を活かしたオトナ味
「有機レモンのレモンカード」(1350円)は、有機レモンに卵とバターでコクを加えた“レモンカード”にレモンムース、レモンピールを合わせた“レモン尽くし”のかき氷。

ホイップクリームも加わり、ちょうどよい甘酸っぱさに仕上がっている。※夏季限定で販売予定

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うどんを楽しみに訪れる人が多いのも納得のおいしさ
約20種類が揃ううどんメニューのなかでも人気があるのは、「釜バター明太子ぶっかけ」(750円)。

もっちり麺に明太子やバター、粉チーズ、生卵が絶妙に絡んで、止まらないおいしさ。

うどんもかき氷も食べたい!お腹を空かせて行きたいお店
創業当初は武蔵小山にあった店舗が2017年に現在の飯田橋に移転。駅からも近くなり、幅広いファンに支持される。

和菓子作りを学んだ店主が手間ひまかけて作る小豆はかき氷のトッピングにもおすすめ。限定メニューには、季節のフルーツに加えて、バレンタインやクリスマスといったシーズンに合わせたかき氷も登場する。

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