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【プラネタリウム】寝ながら星空に浮かんでいるよう!宇宙飛行士の毛利氏が館長を務める「日本科学未来館ドームシアターガイア」

2019/6/30 00:00 オズモール

◆【プラネタリウム】寝ながら星空に浮かんでいるよう!宇宙飛行士の毛利氏が館長を務める「日本科学未来館ドームシアターガイア」
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宇宙飛行士の毛利衛氏が館長を務める国立のサイエンスミュージアム「日本科学未来館」。さまざまなジャンルの先端科学技術が見られる科学館で、海外からの来場者も増えている。施設内の「ドームシアターガイア」は完全予約制。まるで宇宙に浮かんでいるような感覚になる立体視プラネタリウム作品のほか、映画監督・清水崇氏が演出を手掛けた、「万物の理論」をテーマにした3Dドーム作品も。

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見慣れた日常の空間と壮大なスケールの宇宙をつなぐ物語を3Dで楽しむ
1日3回上映される立体視プラネタリウム作品「バースデイ~宇宙とわたしをつなぐもの~」。第一線の研究者が科学データに基づいて描き出した宇宙像が全天周の立体視ならではの迫力で映し出され、まるで宇宙空間に浮かんでいるような感覚になる。専用ゴーグルをかければ、生まれたての銀河が顔のすぐ前を横切ったり、ふと手を伸ばすと星々に手が届きそう。また、3Dドーム映像作品「9次元からきた男」も上映。物理学の究極の目標である「万物の理論」をテーマにした作品で、ホラー映画界の第一人者、清水崇監督が手掛けた科学映像の新境地。物理や科学が苦手な人にもわかりやすいストーリー仕立てになっている。事前にWEB予約するか、当日先着順でチケット(大人300円、18歳以下100円)を入手しよう。

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全周を覆う広いスクリーンを活かした迫力の大画面映像は臨場感抜群
ドーム直径15.24m、121席のシートは全席リクライニング式。日本初の全天周超高精細立体視映像システム「Atmos」だから表現できる、宇宙空間に浮かんでいるかのような感覚が体験できる。専用ゴーグルをかければ目の前に星を感じることができ、臨場感抜群。さらにギネス認定のプラネタリウム「MEGASTAR-2 cosmos」によるリアルな星空との競演も見どころ。スピーカー7個、サブウーファー1個で音を発する7.1chで、前方左右、中央、後方左右から囲まれるように音が響き、臨場感と立体的な音響で、音楽から宇宙へのイメージを膨らませる。

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お台場から東京タワーまで見渡せるレストラン「Miraikan Kitchen」で景色を眺めながら食事ができる
お台場に位置する日本科学未来館。館内を楽しんだ後は、7階にあるセルフサービス形式のレストラン「Miraikan Kitchen」がおすすめ。お台場から東京タワーまで見渡せ、晴れている日の景観は抜群。広がる景色を見ながら、ランチやティータイムが楽しめる。日本科学未来館ならではのメニューもあり、青い地球をモチーフにした青の地球肉まん280円、地球もなかソフトクリーム380円など、ここでしか食べられない味を堪能できる。ショップで人気のオリジナルグッズやミドリムシクッキー428円で、お土産も万全。お台場デートにぜひ立ち寄ってみて。

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