アンガールズ田中が予見していた!?東大生“頭脳王”の「妊娠中絶トラブル」

2019/6/17 10:14 アサジョ

アンガールズ田中が予見していた!?東大生“頭脳王”の「妊娠中絶トラブル」 アンガールズ田中が予見していた!?東大生“頭脳王”の「妊娠中絶トラブル」

 東京大学医学部6年生でありながら、司法試験に一発合格という超秀才の上に「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」ベスト30にも残ったイケメン学生で、現在最もブレイクしている“東大生タレント”の河野玄斗氏が、20代後半のタレント・A子さんと妊娠・中絶トラブルになっていると、6月13日発売の「週刊文春」が報じ、衝撃を与えている。

「現在クイズ番組では『東大王』(TBS系)など、現役東大生が解答者として出演する番組が人気。河野氏も、今年2月の『最強の頭脳 日本一決定戦! 頭脳王』(日本テレビ系)で2連覇を果たした人で、つい先日、6月10日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)にも出演してました」(テレビ誌ライター)

 記事によると、A子さんは、テレビ・CM出演経験もあるモデル。河野氏とは昨年春、飲み会の席で出会い、その日のうちに河野氏の部屋で関係を持ったという。その結果、昨年5月に妊娠が発覚。A子さんは産みたいと考えるが、河野氏と話し合いの末、中絶することになったとのことだ。話し合いの中で、河野氏からは「(赤ん坊は)今はまだ脳が発達していないから生きているものではない」「悲しいとかの感情があるわけじゃない」「妊娠する確率は0.0数%だった」といった、およそ医者を目指す人間の口から発せられたとは思えない言葉が出たという。

 堕胎手術をしたA子さんは、その後、体調を崩し心的外傷後ストレス障害と診断され、河野氏との関係もギクシャクしていったようだ。

「結果、別れる別れないのゴタゴタから警察沙汰になり、A子さんもマスコミに話すことを決断したようですね。記事からはA子さんの苦悩が伺えるものでしたが、河野氏への直撃インタビューは、反省は見せつつもどこか責任逃れのような印象が拭えないものでした」(女性誌記者)

 ネット上では「河野、出てきたばっかりなのにもう終わったな」「いくら頭脳が優秀でも馬鹿としか言い様がないな」「性の勉強もしろよ」「あったその日に避妊もせずにって、男も男だが女も女だ」「医者を目指してる人間の言葉とは思えない暴言の数々。こんなやつ、医学にも法律にも進んでほしくない」といった批判が殺到している。

 そこで、にわかに注目を集めているのが、前述の「ネプリーグ」。共演したアンガールズ・田中卓志は、「東大も行っててイケメンで…」と妬み全開、そして「絶対異常な欠点があるはず!」と言い放っていたのだ。この報道を予見したかのような結果に、田中もビックリしていることだろう。

(石見剣)

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