三吉彩花、上海国際映画祭でレッドカーペットデビュー「オーラ全開で歩きました」

2019/6/16 15:09 ドワンゴジェイピー news

三吉彩花、上海国際映画祭でレッドカーペットデビュー「オーラ全開で歩きました」 三吉彩花、上海国際映画祭でレッドカーペットデビュー「オーラ全開で歩きました」

日本時間6月15日 19時30分(現地時間:6月15日 18時30分ごろ)、中国・上海にて行われている【第22回上海国際映画祭】のレッドカーペットに、8月16日(金)公開となる「ダンスウィズミー」のヒロイン・静香を演じる三吉彩花と、矢口史靖監督が登場。三吉彩花は国際映画祭のレッドカーペットデビューとなり、圧倒的なスタイルと美貌で世界を魅了した。


上海国際映画祭のガラ上映部門(特別招待枠)に選ばれている「ダンスウィズミー」の主演・三吉彩花と矢口史靖監督が現地時間6月15日(土)夜に、上海国際映画祭のレッドカーペット上に登場。映画祭のオープニング作品として上映された同作の人気ぶりはすさまじく、煌びやかな真っ白なドレスに身を包んだ三吉彩花と矢口史靖監督が顔を見せると、一斉にカメラのフラッシュが浴びせられ、レッドカーペット上は一気に華やかな雰囲気に。


三吉は、台湾初のラグジュアリーブランドshiatzy chen(シャッツィ・チェン)の白いエアリーなドレスでレッドカーペットに登場。長い手足が映えるシルエットで、端正な顔立ちにより彩りを与えていた。さらに白くすらりと伸びた美脚も余すところなく披露し、モデルで鍛えたウォーキングでカーペットを闊歩すると、再び世界各国の報道陣からフラッシュを浴びせられ、注目の的に。その様子を見ていたファンからは、あまりの美しさにため息交じりの感嘆の声が聞こえ、眩いほどのアジアンビューティーを見せつけた三吉は、レッドカーペット上の全ての人の注目を集め、熱視線を浴びせられていた。


レッドカーペットデビューについて三吉彩花は、「世界的な映画祭のレッドカーペットを歩くことができ大変うれしく思うと同時に、キラキラした空気感に負けないようオーラ全開で歩きました。全力で挑んだ『ダンスウィズミー』で矢口監督と一緒に歩けた、ということに感激です。夢のようなひとときでした」と嬉しさを爆発させた。この日は、世界中のスターを一目でも見ようと現地のファンを埋め尽くし中心が会場に押しかけ、大変な盛り上がりを見せた。


<ストーリー> 静香は子供の頃からミュージカルが大の苦手。しかし、とあるきっかけで音楽が聞こえるとミュージカルスターのように歌い踊り出すカラダになってしまう!スマホの音や日常に溢れる音楽に反応し所かまわず歌い踊りだすせいで、順風満帆な人生がハチャメチャに。恋も仕事も失った静香は、原因を探すため日本中を奔走する!しかしその先には、裏がありそうなクセ者たちとの出会いと、さらなるトラブルが!果たして静香は無事に元のカラダに戻れるのか!?旅の終わりに彼女が見つけた大切なものとは…?


原作・脚本・監督:矢口史靖(『ウォーターボーイズ』『スウィングガールズ』『ハッピーフライト』)

出演:三吉彩花 やしろ優 chay 三浦貴大・ムロツヨシ 宝田明

配給:ワーナー・ブラザース映画

©2019「ダンスウィズミー」製作委員会


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