「ネタりか」終了のお知らせ

いつも「ネタりか」をご利用いただきありがとうございます。

この度「ネタりか」は、2019年10月16日(水)をもちまして、サービスを終了させていただくことになりました。

これまで長きにわたりご利用いただき、ありがとうございました。

佐伯大地、理想の夫婦像は両親「二人で遊園地に行く」

2019/5/22 21:47 ドワンゴジェイピー news

佐伯大地、理想の夫婦像は両親「二人で遊園地に行く」 佐伯大地、理想の夫婦像は両親「二人で遊園地に行く」

ミュージカル「刀剣乱舞」 出演でブレイクした佐伯大地が22日、都内で行われた映画『女の機嫌の直し方』(6月15日公開)の完成披露試写会に主演の早見あかり、共演の平岡祐太、松井怜奈、有田駿介監督と参加した。

「妻のトリセツ」で話題のAI研究者・黒川伊保子氏による、ベストセラー著書の映画化。大学でAIを研究しているリケジョの真島愛(早見)が、データ収集のために“トラブルの宝庫”結婚式場で男女トラブルを脳科学から解決していく。

佐伯は「過去に自分も言ったことのあるようなセリフがあって焦った」と苦笑いも「これを知っても自分は治らないと思った。そこに男女脳の違いと難しさを痛感した。だからなぜ劇中で女性が怒っているのか本当にわからなかった」と正直。松井から「それに女性は“どうしてわからないの?”と怒る」と指摘されると、「じゃあどうすればいいんですか!」と悲鳴を上げていた。

また理想の夫婦像の話題になると佐伯は「二人で遊園地に行くくらい両親は仲がいいので、それが理想像」と自分の両親の姿を紹介。松井も両親が理想の夫婦像といい「出かけるときには手を繋いだり、腕を組んだりする。それは小さい頃から変わらない。その背中が素敵」と仲睦まじい姿を思い浮かべた。

すると新婚の早見は「私は夫と4年程お付き合いして結婚半年くらいだけれど、手は繋がないし、腕も組まない。ほとんどない」と激白。驚く周囲をよそに「交際中の“周りにバレたらいけない”というクセなのか、いまだに手を繋いだりはしない」と職業病が抜けきれずの苦笑いだった。

「男性の許せない行動」というお題に対して松井は「私の大事な人を大事にしてほしい」というも、「お前の友達ブスだな!とか言われたらイヤだ」と例えが極端で、すかさず佐伯は「そんな奴いる!?」とツッコんでいた。

このネタ読んでどう思う?

投稿ありがとうございます。
よかったらログインしてコメントも書きませんか?閉じる

このネタへのコメント1

コメントを投稿するにはログインが必要です。

ログインしてコメントを書く

カテゴリ別アクセスランキング

トップ