12代目ゼクシィガールになった白石聖が「山口紗弥加の娘」と呼ばれるワケ!

2019/4/26 10:00 アサ芸プラス

12代目ゼクシィガールになった白石聖が「山口紗弥加の娘」と呼ばれるワケ! 12代目ゼクシィガールになった白石聖が「山口紗弥加の娘」と呼ばれるワケ!

 これまでに加藤ローサ、倉科カナ、広瀬すず、新木優子、佐久間由衣などを起用してきたことから、「美少女タレントの登竜門」と呼ばれている結婚情報誌「ゼクシィ」(リクルート)の12代目CMガールとなった白石聖。

 透明感と意志の強さを感じさせる雰囲気を持ち、ぽってりとした唇が印象的な白石は、かねてより「石原さとみに似ている」と言われているのだが、一部では「山口紗弥加の娘」とも呼ばれているようだ。しかし、山口は未婚。今年8月で21歳にもなる白石が、なぜ山口の娘と呼ばれているのだろうか。

「それは、3月24日に最終回を迎えたドラマ『絶対正義』(フジテレビ系)で、山口紗弥加演じる高規範子の娘・律子を好演していたからでしょう。白石は山口演じる範子の娘役と範子の高校時代という1人2役を演じていたのですが、視聴者からは山口より白石のほうが演技がうまい、演じている役にハマッていると大絶賛されていたんです。どちらの役も美しさと狂気を持ち合わせたミステリアスなキャラクターで、新人女優ながらしっかりと爪痕を残したからこそ『山口紗弥加の娘』と呼ばれているのだと思います」(テレビ誌ライター)

 今年ブレイクの予感がする白石。今後の活躍に期待したい。

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