バービー「タクシー運転手と3日3晩」海外での肉食エピソードがすごい

2019/3/2 07:30 日刊大衆

 2月23日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に、フォーリンラブのバービー(35)が出演。東南アジアへ旅行した際、現地のタクシー運転手と3日3晩過ごしたエピソードを告白していた。

 この日は前回に続き、フォーリンラブが“ゲスト向上芸人”として登場。番組冒頭、ニッチェの近藤くみこ(36)とロッチのコカドケンタロウ(40)が「ハジメに洗脳されてるぞ!」とバービーにクレームをつけた。コカドによると、バービーは家庭を持つ相方のハジメ(34)のために家電を購入してあげているという。

 それに驚いたMCの明石家さんま(63)が「どういうこと?」と確認したところ、バービーは「普通ですよね」と言い放ち、さんまをア然とさせた。なんでも、バービーから結婚のお祝いとして冷蔵庫をもらったハジメは、それに味を占め、パソコンや洗濯機まで購入してもらったのだとか。

 ハジメに家電をプレゼントする理由について、バービーは「(ハジメのことを)天才だと思っているんで。だから、私が調子悪くなったときはハジメちゃんにおんぶに抱っこになろうかなと(考えている)」と説明。だが、近藤くみこはバービーこそが天才だと思うとし、恋愛に消極的な女性芸人が多い中、「一番初めに肉食系をやったのがバービーなんです」とバービーの芸人としての資質を絶賛した。

 また、近藤くみこはそんなバービーの肉食ぶりとして、東南アジアへ旅行に行った際、初対面のタクシー運転手と3日3晩過ごしたエピソードを暴露。それにスタジオが騒然とする中、今田耕司(52)は「運転手さんにしてみたら、とんだドリームやで! 悪夢のほうね」と冗談を飛ばし、スタジオの笑いを誘った。

 続いて、ハイヒールのリンゴ(57)から「お金はどうするの?」と尋ねられたバービーは「3日分のタクシー料金払って(一緒にいた)」と返答。さらに、バービーが「私は客というよりも、後部座席じゃなくて助手席に乗ってました」とニヤけると、その肉食すぎるエピソードに、共演者たちは「すごい!」と驚いていた。

 バービーが2012年放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で明かしたところによれば、マレーシアへ遊びに行った際、タクシー運転手に口説かれて、深い仲になったという。前回の『向上委員会』では、ツイッターを通じて知り合った一般男性と実際に会い、「5秒でペロンチョ」したと告白していたが、その肉食ぶりは、以前からすさまじいようだ。

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