俺が守ってあげる…!♡モテ女が実践している「ただしいスキの魅せ方」とは?

2019/2/12 07:00 恋愛jp

俺が守ってあげる…!♡モテ女が実践している「ただしいスキの魅せ方」とは? 俺が守ってあげる…!♡モテ女が実践している「ただしいスキの魅せ方」とは?

メイクやファッションなどの見た目や、仕事もプライベートもバッチリ決まっている、いわゆる「強いオンナ」にあこがれを抱いている女性は多いですよね。
一方で「強い女性」は、男性から見ると「なんだかスキがなくて近寄りがたい……」と思われている場合も。
そもそも「スキ」ってなんなの?!と悩む女性も多いかと思います。
そこでこの記事では、どんなことをすれば上手に「スキ」がつくれるのか、その魅せ方について解説していきたいと思います。

(1)外見は「美人系」よりも「可愛い系」!


『「美人系」だと強くて近寄りがたいなと思ってしまって……』(30歳/エンジニア)

美人系のファッションといえば、シンプルながらスタイルがはっきりしているイメージがありますよね。
とってもクールカッコいいのですが、男性的には「女性としての強さが前に出すぎている!」と感じてしまうケースもあるようです。

男性ウケを狙いたいなら、ファッションはフワッとした印象のものや、揺れるアクセサリーなどを取り入れて、「スキ」を演出してみましょう!
「イメージがわかない~」と悩んでいる方は、若い女子アナが着ているファッションを参考にしてみると良いですよ。

(2)「肌見せ=スキ」ではない!


『肌を露出しすぎていると、狙っている感が強い』(29歳/公務員)

「スキ」を出すうえで勘違いされがちなのが、「スキを演出するなら肌を見せればいい」というイメージです。
もちろん、適度に肌を見せることはスキを出すことにつながりますが、必ずしも肌を見せればOKというわけでもありません。
むしろ、計算された肌見せは男性へ警戒されてしまうというデメリットも。

肌見せでスキを作る際に、過度な露出は必要ありません。
男性は「自然さ」や「天然っぽさ」にグッとくる人が多いので、その辺をイメージするとやりやすいかもしれませんね。

(3)普段とのギャップでスキを演出!


『完璧そうな女性に実は苦手なものがあるという、ギャップに惹かれてしまいます』(32歳/商社)

最近巷では、「ギャップ萌え」なんて言葉が流行っていますよね。
この「ギャップ萌え」が恋愛テクニックに利用される理由に、「可愛らしい印象をガツンと残すことができる」という点が挙げられます。
職場ではクールな女性が、実はお酒に弱かったり、本当はすごい寂しがりだったりすると、「ただの事実」が「スキ」に早変わりするんですね。
ギャップを利用する際は、いつもよりもちょっと弱いところや欠点になりそうなところを見せてみるのがオススメです!

(4)肝心なところはきっちりガード!


『スキだらけだと、軽そうに見えてしまう』(24歳/営業)

モテるためにスキを見せると、男性に付け上がられてしまう!と悩む女性もいらっしゃるかもしれませんね。
その原因は、スキを見せようとして相手の言いなりになってしまうことかも。

イヤなことはイヤ、ダメなところはダメときっちり線引きしていかないと、男性にとってただの都合の良いのような関係になってしまいます。
「ガードが堅い中に見え隠れするスキ」に多くの男性は魅力を感じるので、その辺の意思表示ははっきりさせた方が、男性からの好感度も上がりますよ!

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恋愛をする上で大切だと言われる「スキ」ですが、なかなかその実態を掴めないこともありますよね。
この記事を参考にして、少しでも「正しいスキの魅せ方」のイメージを膨らませてみてくださいね!

(恋愛jp編集部)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。

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