『有吉ゼミ』神田うの(43)が別人すぎて視聴者驚愕 「誰だか分からない…」

2019/1/22 06:00 しらべぇ

(画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット) (画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット)

(画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット)

21日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に、モデル・神田うの(43)が出演。制限時間内に完食するとお得な特典がもらえる「激辛チャレンジグルメ」に挑んだのだが、彼女の近影が「まるで別人のよう」だとインターネット上が騒然となった。

 

■超激辛・地獄谷麻婆チャーハン

神田は、ガリットチュウ・福島善成らとともに、東京・池尻大橋にある「橙daidai」にて、店の看板メニューを激辛にアレンジしたという「超激辛・地獄谷麻婆チャーハン」を20分で食べきるというチャレンジメニューに挑戦。

「激辛マニア」を自称する神田は、同企画への参加を自ら志願したそうだが、あまりの辛さに1口で悶絶してしまう。しかし、「自分で売り込んだから頑張る」「母親に『ギブアップ』って言葉はないんだよ!」と自らを鼓舞し、レンゲを進める。

だが、とろみのある激辛麻婆餡と激辛チャーハンに苦戦し、終盤で無念のギブアップ。悔しさを滲ませていた。

 

■「別人すぎる」「怖い」と騒然

インターネット上では、激辛グルメへの奮闘よりも神田の「変貌ぶり」に驚きの声が相次ぐ事態に。

あまりの変貌ぶりに「本人ではなく、モノマネ芸人かと思った」という声も続出。彼女に一体何があったのか、心配になってしまった人も続出する事態となった。

■「エチケット」としてヒアルロン酸注射

しらべぇ既報のとおり、神田はエチケットとしてヒアルロン酸注射とベビーコラーゲン注射をしていることを、昨年10月に告白している。

ほうれい線や目の下のシワがある部分に注射をして膨らませ、シワを目立たなくする効果があるという。彼女は、これを「美容整形」ではなく「若返り」という認識でとらえており、ヘアメイクさんに進められた始めたのだそう。

 

■辛いもの好きな人は約4割

しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,357名を対象に「辛いものが好き」な人の割合について調査したところ、全体で37.2%の人が該当した。

性・年代別に見て見ると、30代女性と50代の男性が40%を超える高い割合に。

徹底した美意識の高さから、エチケットにも余念のない神田。しかし、そのあまりに時間の流れに逆らう造形美が不自然さを感じさせているのかもしれない。

(文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ)

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2018年7月13日~2018年7月17日
対象:全国20代~60代の男女1357名 (有効回答数)

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