柏木由紀×伊藤健太郎、偶然のアクシデントから始まる恋に反響の声集まる

2018/12/7 12:24 ドワンゴジェイピー news

柏木由紀×伊藤健太郎、偶然のアクシデントから始まる恋に反響の声集まる 柏木由紀×伊藤健太郎、偶然のアクシデントから始まる恋に反響の声集まる

鳥島灰人作の人気コミックを、柏木由紀×伊藤健太郎のW主演で送る「この恋はツミなのか!?」(MBS・日曜深夜0時50分~/TBS・火曜深夜1時28分~)が放送された。


本作は、伊藤演じる恋愛経験がなく、友達もほとんどいない冴えないサラリーマンの童貞男子・小日向大河と、柏木演じる童顔巨乳の癒し系だが、実はプロの将棋指し・駒田多恵の“究極の格差恋愛”を描くラブストーリー。


TBSで4日に放送された第1話では、他人に興味がなく、ただ毎日を淡々と生きてきた小日向太河(伊藤)が、満員の通勤バスで目の前に立っていた女性・駒田多恵と密着し、多恵の胸の谷間に密着してしまう。その出会いは、「単なるラッキーな事故」で終わるはずだったが、その日会社の同僚と行った居酒屋のトイレで多恵とバッタリ再会する。しかも、今度は彼女のスカートがまくれ、パンツが丸見えの状態だった。気まずそうに顔を伏せる太河。偶然のアクシデントだったが、そこで偶然は終わらなかった。


居酒屋を後にした太河が、またしても思わぬハプニングに合い、そこで同じ日に多恵と3回目の遭遇をする。この運命的な出会いに、太河は「僕とお友達になってもらえませんか」と申し入れ、第1話は幕を閉じた。


放送終了後、SNSでも「めっちゃ面白かった」「恋って本当に素敵」「恋の行方が気になる」「多恵ちゃんとの出会いで、太河くんがどう変わるのか楽しみ!」「来週までが長すぎる」と気になる2人の恋の行方への反響が相次いだ。


第2話では、多恵に「友達になりましょう!」と言ってから、人と関わらず淡々と生きてきた太河の日常が、少しずつ変わりはじめる。多恵から、酔った早苗(真魚)を介抱してくれたお礼にとご飯に誘われるのだが、そこで多恵が早苗と同じくプロの女流棋士であることを知る。しかも、彼女は将棋界で絶大な人気を誇る人気スター棋士だった…!初恋にして、大きな格差に打ちひしがれる太河だが、多恵はお礼に「してほしいことを、なんでも言ってください」と言ってきて…!?なんでもって、本当になんでも…!?

ドワンゴジェイピーnewsでは主演の柏木由紀のインタビューも掲載中。せひこちらもチェックしてみていただきたい。



©「この恋はツミなのか!?」製作委員会・MBS

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