初回ギャラ「破格の300万」の新人セクシー女優・永瀬みなも しみけんも絶賛の「最終兵器」とは

2018/12/7 21:00 しらべぇ

初回ギャラ「破格の300万」の新人セクシー女優・永瀬みなも しみけんも絶賛の「最終兵器」とは 初回ギャラ「破格の300万」の新人セクシー女優・永瀬みなも しみけんも絶賛の「最終兵器」とは

永瀬みなも

毎年数多くの人がデビューするAV業界。そんな中から300万円という破格の金額で初作品を撮影したという、超がつくほど期待が込められた新人セクシー女優が、7日プレステージ専属でAVデビューを果たした。その名も永瀬みなも、20歳。

端麗なルックスのほかにどのような魅力が隠されているのだろうか。しらべぇ取材班がインタビューを行った。

 

■プレステージの最終兵器

永瀬みなも

以前しらべぇに登場した園田みおんちゃんをはじめ、一流のセクシー女優が揃うプレステージ。そこに彗星のごとく現れた彼女は、公式のプロフィールページに「プレステージの最終兵器」と書かれるほどの期待の新人だ。

永瀬:もう、プレッシャーですよ! でもそう言ってくださっているので期待に応えられるような「最終兵器」になれるような女優にならないとなって(笑)。なのでプレッシャーとワクワクが半々ですね。

 

そんな彼女、私服の状態ですらプロポーションが抜群であることは明らか。実際に同ページには「このカラダ、世界基準」の文言もあり、それについて尋ねると…

永瀬:世界基準…(笑)。でも自分的におっぱいはお気に入りかな。Gカップなので大きさもそうなんですけど、「形が綺麗だね」って褒めていただくことが多いです。

 

なので、デビュー前にダイエットしたんですけど、毎回「おっぱいだけは落とさないで!」って言われててて。運動するにも絶対に揺らさないようにとか、マッサージとかで維持したりは頑張りました(笑)。

 

■アイドル・グラドルを経て

セクシー女優になる前は、アイドル、グラドルを経験しているみなもちゃん。今までの活動を聞いたみた。

永瀬みなも

永瀬:16歳の頃に出身の静岡のご当地アイドルをやっていたんです。そこから1、2年くらい地元で活動していて、今後アイドルだけじゃなくて歌手や女優へとなるため「何をするべきかな」って考えて、グラビアに挑戦してみたんです。

 

将来への希望を胸に上京し、グラドルへと一歩を踏み出した。しかし、自身が思い描いていた流れとは異なる結果となったと話す。

永瀬:グラビアではちゃんとDVDを出させていただいたりとか、お仕事はできたといえばできていました。でも、やっぱり自分が思っていたようなお仕事ではなくて…やっぱり少し「くすぶっている」という感覚はあったんです。

 

どうやったら売れるのか、そこが全然わからなくて。そこで色々考えたときに前々から興味のあったセクシー女優さんが頭をよぎって。でも「専属」っていう契約でなければこの業界に踏み込むのはやめようと思ってました。

 

「可能性があるならば」と決意に至ったわけだが、ただ闇雲にすがるのではなく、自らの意思を持っての決断であったということだ。

■デビューの報告、周囲の反応は…

永瀬みなも

すでに撮影を終えているため、セクシー女優になったという実感は沸いていると話すみなもちゃん。

永瀬:もう自分はセクシー女優なんだっていう気持ちは固まっていて。でも、これからデビューしてDVDが世に発売されて、実際にファンの方とお会いしたときにもうひとつ実感するんじゃないかな…。だからワクワクしますね、もちろんドキドキもありますけど(笑)。

 

なお、デビューについて「バレるまで隠す」という女優さんも多い中、すでに周囲の人には報告しているそう。

永瀬:家族にも伝えましたし、友達とかにも伝えてるんですよね。なんて言われるか不安だったんですけど、意外と「よかったね!」って喜んでくれて。でもやっぱり「プレステージでの専属」っていうのを伝えたら、そこで「すごいじゃん」って、それも大きかったかもしれませんね。

 

■初めての相手はしみけん

永瀬みなも

普段からAVは見ていたそうだが、実際に撮影する側になると話は別だ。率直な感想を訪ねてみる。

永瀬:あんな大勢の方に見られながらそういうことをするっていうのは、当然今までになかったので(笑)。ドキドキはすごい大きかったですね、男優さんのテクニックもすごかったですし。

 

もちろん、不安はありましたね…本当に自分にできるのかとか、作品として成り立つものになるんだろうかとか。見た人が楽しめる作品になるのかなって、ある意味今も不安です(笑)

 

そんな不安を抱えた初の撮影、相手は有名男優のしみけんであったため「とても助けられた」と当時を振り返る。

永瀬:知っていたので、もう本当に「芸能人に会った!」みたいな感覚で。テクニックもすごいけどすごく優しいし。おかげで本当に安心して撮影できました。でも結構夢中であんまり記憶がないんですよ、正直…(笑)。リラックスして撮影できてたとは思いますけど。

 

撮影後にしみけんから「エロかった」と太鼓判を押されたというのも、彼女にとっては励みになっているという。

■本番以外で汗だくに?

永瀬みなも

撮影以外に印象に残っていることを尋ねると、「パッケージの撮影」を挙げる。

永瀬:意外に本番の撮影よりもパケージ撮影の方が大変だったんですよ! 時間もすごく長くって4時間を2日間撮ったんです。もともと取られるのが好きなので楽しかったんですけど、さすがに「こんなに撮るんだ…」って(笑)。

 

しかも、撮影が8月の終わり頃ですっごく暑い日で。もうみんなで汗だく。私も汗だくだけど、皆さんは私より服を着ているのでもっと汗ダラダラで…うん、大変だった。写真では結構涼しい顔してるんですけどね(笑)。

 

■「トップ女優を目指して」

永瀬みなも

冒頭にも出た300万という出演料、グラドル時代の何十倍という額に当たるという。その額を目にしたとき、より努力する決意を固めたそう。

永瀬:すごい夢のある職業だなって思いましたし、それに見合う女優にならなきゃなってって改めて感じましたね。人気っていう面でも、誰が見てもいいねって言ってもらえるような。

 

実際に撮影してみてマイナスな不安は全部消えて、もっといろんな経験をしてみたいなっていう探究心も生まれているので。この業界に来たからには有名になりたい、そして日本中の誰もが知っているような女優になりたいなって思います。トップ女優の仲間入りを目指していきます!

 

大きな期待を背負いつつも、それを糧に成長し前進しようとする姿勢が、彼女が評価されている理由なのかもしれない。これからトップ女優へと上り詰めていく過程を見届けてみてはどうだろうか。

(取材・文/しらべぇ編集部・ステさん 取材協力/永瀬みなも

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