キンプリ平野紫耀、バレンタインチョコの「処理方法」がえげつなかった

2018/11/11 10:15 アサジョ

キンプリ平野紫耀、バレンタインチョコの「処理方法」がえげつなかった キンプリ平野紫耀、バレンタインチョコの「処理方法」がえげつなかった

 やっぱりその天然ぶりは本物だった!?

 King & Princeの平野紫耀が、11月5日放送のバラエティ番組「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ系)に出演。猛烈にモテた少年時代のバレンタインエピソードを明かしている。

 番組では平野の過去の写真を紹介。茶髪が可愛らしい2歳の頃、すでにジャニーズ感を漂わせていた小学6年生時の写真が公開され、共演者たちからは「かわいい」と絶賛する声が上がっていた。

 小学時代について聞かれた平野は「ひたすらドッジボールしてましたね。足速いやつとドッジボール強いやつがモテるっていう噂を聞いてたので、ひたすらドッジボール強化してましたね。ひたすら上手でした」と語っている。

 実際、小学生時代は物凄くモテたといい、小学校4年生のバレンタインデーでは64個のチョコをもらったという異次元のモテっぷりだったようだ。さすが今をときめく人気アイドルといったエピソードだが、さらに驚きなのがそのオチだ。

 平野は「全部フライパンに集めて1つのでっかいチョコにして、冷凍庫に保存しました。気が向いたらちょっとずつかじっていくっていう」と、もらったチョコを合わせて1つのでっかいチョコにしていたという聞いたこともない独特過ぎる保存方法を説明。この常人には到底理解不能なえげつないエピソードにも、ネット上では「なんだそれ聞いたことないぞ」「この人はきっと本物の天然だな」「久しぶりにジャニーズで面白いと思うやつを見つけたわ」などといった声が上がっている。

「愛される天然キャラといった感じの平野は、バラエティ番組での発言もぶっ飛んでおり、『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した時にはあのホリケンも扱いに困り、押され気味でしたからね(笑)。そんなド天然な平野はイケメンぶりが鼻につくこともなく見ていてシンプルに面白いですから、男性視聴者のウケも良く、今回のモテエピソードにも不快感を持ったという人は少ないようです」(エンタメ誌ライター)

 天然エピソードはまだまだストックされているはずだけに、今後も世間をアッと驚かせてくれることは間違いないだろう。

(田村元希)

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