miwaがロングから一転、ショートヘアで夏フェス登場! 突然のイメチェンはあの俳優への失恋から!?

2018/8/14 13:00 日刊サイゾー

miwaスタッフ公式Twitterより miwaスタッフ公式Twitterより

 2010年3月、19歳の時にシングル「don’t cry anymore」でデビュー。その後はキャッチーな楽曲と親しみやすい人柄から多くの人に愛されているmiwa。彼女のトレードマークといえば、胸下までの黒髪ロングにぱっつん前髪。身長149cmと小柄で華奢ながら、大きなギターをかきならし透き通るような声で歌い上げる姿が、男性ファンをキュンキュンさせていたものだった。

 しかし、そんな彼女は8月11日、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催された『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』に心機一転、ショートカット姿で降臨。スタッフの公式Twitterでも出演前に「ロッキン〜〜〜 ??誰??? #RIJF #まさかの」のコメントとともに、ショートヘアになった後ろ姿の写真を公開し、ネットでも話題を呼んでいる。

 このイメージチェンジはおおむね大好評で、ファンからは「めっちゃかわいいじゃん」「こりゃ天使だわ」「誰だかわからん」「広瀬すずじゃん」と驚きと絶賛の声が続出している。

  miwaは自身のキャラクターに関しても、今年から“キャラ変”を展開。今までは可憐な見た目やかわいらしい言動から、主に女性に「あざとい」と言われ、“女の敵”認定されていたが、それを覆すかのような毒舌を、7月12日放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)や7月15日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にて披露。『アウト×デラックス』では「リゾート婚が許せない」と主張し、“たった一人しかいない親友”の結婚式に参列した際に感じた式場の段取りの悪さなどについての不満をぶっちゃけた。また『行列のできる法律相談所』では、ミュージシャン仲間であるガールズロックバンド「ねごと」のギタリスト・沙田瑞紀の結婚パーティーに招待されたものの出欠の連絡を忘れ、そのまま連絡を取らずじまいだという自らの非常識な行動も暴露し、“毒舌キャラ”や“非常識キャラ”といった印象を世間に知らしめている。

 これらのmiwaの言動から「今までの自分ではいたくない」という気持ちがひしひしと伝わってくるが、彼女をこのようなイメチェンに駆り立てた裏には“ある男性の存在”があるのでは、と関係者は推測する。

「miwaさんは17年に映画『君と100回目の恋』で坂口健太郎とW主演を果たしていますが、撮影後もmiwaさんが坂口さんにかなりゾッコンになっていたそうなんです。しかし坂口さんは、高畑充希さんと年内結婚がささやかれるほど熱愛中のため、miwaさんをまったく相手にしなかった。そこで落ち込んだmiwaさんが髪を切り、心機一転を図ったのだろう、と関係者の間ではいわれています」

 ライブでは会場を盛り上げていたmiwa。ファンからもイメチェンの評判はよく、結果これでよかったのかもしれない。

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