BUCK-TICK 豪華ライヴ映像作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」 からトレーラー映像を公開、 ジャケット写真も解禁

2018/5/21 23:00 WWSチャンネル

BUCK-TICK 豪華ライヴ映像作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」 からトレーラー映像を公開、 ジャケット写真も解禁 BUCK-TICK 豪華ライヴ映像作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」 からトレーラー映像を公開、 ジャケット写真も解禁

デビュー30周年イヤー驀進中のBUCK-TICKが6月27日にリリースする豪華映像作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」のトレーラー映像とそのジャケット写真が公開された。

「CLIMAX TOGETHER」とは、1992年の第一回を皮切りに、2004年、2016年と12年に一度、しかも全て9月11日の同日に、横浜アリーナで行われた特別なライヴ公演である。不動のメンバーでの歩みを続けるBUCK-TICKにしか成し得ない、メンバーとファンが紡ぎ出す、至高のライヴパフォーマンスとなっている。

BUCK-TICK 豪華ライヴ映像作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」 からトレーラー映像を公開、 ジャケット写真も解禁
その「CLIMAX TOGETHER」を題材に、2017年6月に全国公開された劇場映画作品「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016」は、24年という時空を跨いで、このライヴをメンバーがインタビューで振り返り、1本の線上に繋ぎ直すことによって、メンバーの成長、ファンとの関係性の変化、そしてBUCK-TICKというバンドが唯一無二の存在であることが浮かび上がる作品となっている。

「CLIMAX TOGETHER 3rd」は2016年9月11日に横浜アリーナにて開催された自身3度目の「CLIMAX TOGETHER」を約2時間、全21曲を余すことなく収録、本公演の模様はWOWOWでもオンエアされたが、再編集を施したコンプリート版と言えるライブ映像作品である。

これら2本の豪華映像が収録されるのが、「CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016 / CLIMAX TOGETHER 3rd」である。

そして、この度公開されたトレーラーは、この2本から制作された、作品の一端を垣間見ることのできる内容になっている。

さらに、ジャケット写真も公開となる。本ビジュアルの制作はメンバーの信頼も熱いクリエータの秋田和徳が務める。作品に新たな世界観をもたらすビジュアルとなっている。

先に発表された、1992年、2004年、2016年開催の「CLIMAX TOGETHER」各公演よりセレクトされたライヴ写真で構成されたスペシャルなフォトブック“CLIMAX TOGETHER SPECIAL PHOTOBOOK”がプレゼントされる、早期予約キャンペーンも残りわずか!(5月20日(日)23:59まで)ご予約はお早めに!

オリコン週間アルバムランキング2位、ビルボード週間アルバムセールスチャートでも2位を獲得した21枚目のオリジナル・アルバム『No.0』。そのリリースを記念した全国ツアー「BUCK-TICK 2018 TOUR No.0」の真っ只中となっているBUCK-TICK、今後も情報を発信していくのでお見逃しなく!

<イベント情報>
BUCK-TICK 2018 TOUR No.0 札幌開催記念!
コラボカフェ“BUCK-TICK × TOWER RECORDS CAFE 札幌ピヴォ店”開催!
開催期間:5月8日(火)~5月27日(日)
・第一弾:5月8日(火)~5月17日(木)
・第二弾:5月18日(金)~5月27日(日)

開催店舗:TOWER RECORDS CAFE 札幌ピヴォ店
北海道札幌市中央区南2条西4丁目ピヴォ5F
TEL:011-241-2344
営業時間:10時~20時(ラストオーダー:19時)

<リリース情報>
デビュー30周年プロジェクトオリジナルアルバム

<ワンマンツアー情報>
「BUCK-TICK 2018 TOUR No.0」
2018.5.19(土) 岡山:倉敷市民会館
OPEN17:30 START18:00 (問)HIGHERSELF 082-545-0082
2018.5.20(日) 京都:ロームシアター京都(京都会館) メインホール
OPEN17:30 START18:00 (問)ナウウエストワン 075-252-5150
2018.5.26(土) 北海道:わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
OPEN17:30 START18:00 (問)マウントアライブ 011-623-5555
2018.6.1(金) 福島:けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター)中ホール
OPEN18:00 START18:30 (問)GIP 022-222-9999
2018.6.3(日) 千葉:市川市文化会館
OPEN17:30 START18:00 (問)SOGO TOKYO 03-3405-9999
2018.6.9(土) 大阪:オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
OPEN17:15 START18:00 (問)SOGO OSAKA 06-6344-3326 / GREENS 06-6882-1224
2018.6.10(日) 大阪:オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
OPEN16:15 START17:00 (問)SOGO OSAKA 06-6344-3326 / GREENS 06-6882-1224
2018.6.14(木) 新潟:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
OPEN18:00 START18:30 (問)FOB新潟 025-229-5000
2018.6.23(土) 広島:広島JMSアステールプラザ大ホール
OPEN17:30 START18:00 (問)夢番地 広島 082-249-3571
2018.6.24(日) 福岡:福岡市民会館
OPEN17:30 START18:00 (問)BEA 092-712-4221
2018.6.30(土) 宮城:仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
OPEN17:30 START18:00 (問)GIP 022-222-9999
2018.7.1(日) 青森:リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)
OPEN18:00 START18:30 (問)GIP 022-222-9999
2018.7.6(金) 埼玉:川口総合文化センター リリアメインホール
OPEN18:00 START18:30 (問)SOGO TOKYO 03-3405-9999
2018.7.7(土) 神奈川:神奈川県民ホール 大ホール
OPEN17:30 START18:00 (問)KMミュージック 045-201-9999
2018.7.14(土) 静岡:静岡市民文化会館 中ホール
OPEN17:30 START18:00 (問)サンデーフォーク静岡 054-284-9999
2018.7.15(日) 愛知:日本特殊陶業市民会館フォレストホール(旧:名古屋市民会館)
OPEN17:15 START18:00 (問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
2018.7.18(水) 東京:NHKホール
OPEN17:45 START18:30 (問)SOGO TOKYO 03-3405-9999
2018.7.19(木) 東京:NHKホール      
OPEN17:45 START18:30 (問)SOGO TOKYO 03-3405-9999

◾BUCK-TICKプロフィール
1987年にメジャーデビューを果たし、以降メンバーチェンジすることなく、日本のロックシーンの第一線で活躍し続けるBUCK-TICK。不動であり孤高であるその姿は、後続するアーティスト達にも多大な影響を及ぼしてきた。
1989年にリリースされた3rdアルバム『TABOO』でチャート第一位を獲得、デビュー後わずか2年の間に日本武道館、東京ドームと席巻し、名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。その後も独特なポップセンスとダークな世界観を深く掘り下げていく一方で常にその時代の先鋭的な要素を積極的に取り入れ、まさにBUCK-TICKでしか成し得ない独自の音楽性を提示しながらも、今なお進化し続けている。
2012年に自身の新レーベル「Lingua Sounda(リンガ・サウンダ)」を設立。同年、デビュー25周年を記念してリリースされたトリビュートアルバム『PARADEⅡ~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~』の参加アーティストと共に「BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE」を千葉ポートパーク内特設ステージにて9月22、23日開催した。また、2013年には、デビュー25周年を記念したドキュメント映画『劇場版BUCK-TICK~バクチク現象~』が全国上映され話題になった。
2016年には、ビクターに20年振りに復帰し、その第1弾リリースとなるニューシングル「New World 」を9月21日、ニューアルバム『アトム 未来派 No.9』を9月28日リリースした。
2017年にはMTVの年間の優れたミュージックビデオを発表する音楽アワード「MTV VMAJ 2017」で“現在の日本のミュージックシーンにおいて多大な影響を与えた邦楽アーティストに贈られる特別賞「Inspiration Award Japan」を受賞。
9月20日にオールタイム・ベストアルバム『CATALOGUE 1987-2016』をリリース。東京・お台場野外特設会場J地区にて9月23日(土)「BUCK-TICK 2017 "THE PARADE" ~30th anniversary~ FLY SIDE」、24日(日)「BUCK-TICK 2017 "THE PARADE" ~30th anniversary~ HIGH SIDE」を開催した。
11月15日には30周年第一弾シングル「BABEL」をリリース。
2018年2月21日には第二弾シングル「Moon さよならを教えて」をリリース、3月14日には21枚目となるオリジナルアルバム『No.0』をリリース。オリコン週間アルバムランキング2位、ビルボード週間アルバムセールスチャートでも2位を獲得。そして現在、新作をひっさげた全国ツアー「BUCK-TICK 2018 TOUR No.0」を開催中。

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