ムラムラムラムラ…♡夜のスイッチがONになる「彼女のドキッとパーツ」4つ

2018/3/18 21:30 恋愛jp

ムラムラムラムラ…♡夜のスイッチがONになる「彼女のドキッとパーツ」4つ ムラムラムラムラ…♡夜のスイッチがONになる「彼女のドキッとパーツ」4つ

なんといっても、モテる女性の代表格は「男性に求められる女性」です。
彼をドキッとさせて、いつまでも愛さる女性になることは、幸せな人生における重要なポイントです。
今回はここでは夜のスイッチがONになる「彼女のドキッとパーツ」をいくつか紹介していこうと思います。

(1)太もも

『ほどよくむちむちな太ももがエロいと思いますね。たるんでなくて少し筋肉質なのも大事なポイントです』(25歳/営業)

絶対領域、などと表現されるようですが、男性は女性の太ももに強い魅力を感じます。
足首がキレイ、ということも重要ですが、やはり「ムチッ」とした女性特有の肉付き部分の太ももには敵いません。
太ももは、かなり短いボトムスを履かないと見えない部位ですので、そういった普段見えない場所が自由に見れる、という独占欲がスイッチをONにしてくれるのです。

(2)脇

『脇フェチなので胸やお尻より脇を見てしまいます。女性にとって見られることが恥ずかしい場所でもあるから、余計興奮するのだと思います』(28歳/商社)

女性にとって、彼に見られたくない部分のひとつが脇。
だからこそ何かの不意に見られてもいいように処理は徹底するでしょうし、諸々のケアもしているはずです。
とはいえ脇は男性にとっては異様にエロスを感じさせるパーツです。

太もも同様、普段見ることができない場所であり、さらには両手を上げた時にチラッと見える脇は、異様に興奮を誘います。
男性の場合は汚らしいと思うだけですが、女性の脇は神秘な雰囲気にうつるわけですね。

(3)へそ

『夏に薄着でいるとき、少し服がめくれてチラッと見えるへそが好きです。それ自体はエロくないはずのなのに、不思議とエロいことを考えてしまいます……』(25歳/製薬)

近頃、へそ出しルックをさほど見ることはなくなりましたが、やはり男性にとっては少し寂しいところ。
へそ自体を見たいというよりは、へそも含めたウエストラインを見る、ということがスイッチONの条件でしょう。
へその周辺は、要するに身体でいう「くびれ」部分です。

この女性的なくびれに抱きつきながら、行為におよびたくなる……という感覚は、一般男性であれば誰しも持っているものです。
丈の短いTシャツなどを身にまとい、背伸びなどをして見せる、というのがオススメですよ。

(4)ヒップ

『服を着ていても、大きいとわかるようなお尻には興奮してしまいます。もはやその曲線美には芸術を感じますね』(24歳/アパレル)

男性にとって、女性らしいヒップはスイッチをONにさせる大きな要因となります。
男性は視覚情報を重視しますが、くびれたウエストにやや大きめなヒップが、「安産型体型」ということで、興奮を覚えるようです。
そのためヒップはやはり彼の夜のスイッチをONにするには、非常に有効であることが理解できます。

わざとお尻が強調できるスカートやパンツなどで床に落ちたものを拾ったり、かがんだり、彼の前に突き出してみたりすれば、一気に彼のスイッチがバーストするはず です。

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今回、ここでは夜のスイッチがONになる「彼女のドキッとパーツ」を紹介してきました。
男性は、視覚情報から女性への欲情を発現させます。
つまりそういった性質を上手に利用することで、彼の心を燃上がらせることができます。

ぜひ、参考にしてみてください。

(文/恋愛jp編集部)

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