ガツガツしすぎ…男が「実はげんなりしている」残念なエッチ

2018/1/21 21:00 Nosh

NOSH(ナッシュ) NOSH(ナッシュ)

もし言いたいことがあったとしても、なかなか口にしないという男性は多いよう。それは、ベッドの上でも同じかもしれません。

もしかしたら、ただ言わないだけで、彼はあなたとのエッチにげんなりしているかも……?

出典:https://www.shutterstock.com

そこで今回は、男が実はげんなりしている“残念なエッチ”をご紹介します。

 

■エッチに積極的すぎる

カップルにもよりますが、どちらかというと男性の方が、エッチをリードすることが多いのではないでしょうか。

男性としても、「女性から求められたい」という願望を抱いている人は少なくないでしょう。

しかし、だからといってガツガツと積極的にエッチを求められると、それはそれでげんなりしてしまう可能性が……。

さじ加減がむずかしいかもしれませんが、“勇気を出して彼を求めてみた”という雰囲気を出せるといいでしょう。

 

■恥じらいがない

エッチにおいて大切なのが“恥じらい”。男性を、より興奮させる材料になるでしょう。

そのため、自分から服を脱ぎ始めたり、エッチが終わったあとに家中をウロウロしたり。そうした“恥じらい”がない瞬間を目撃すると、男性は思わずげんなりしてしまうかも。

付き合いが長くなるにつれ、お互いに気を遣わなくなってくると思いますが、いつまでも“初心”を忘れずに。

あまりエッチで恥ずかしさを感じないという女性も、時には服を彼に脱がせてもらったり、彼にリードを任せたりしてみると新鮮な気持ちになれるかもしれません。

 

■なにかと「わからない…」と言う

エッチにおいて、恥じらう姿は大切です。ところが、あまりに“極端すぎる”恥ずかしさ。これもまた、男性がげんなりしてしまうきっかけになってしまうのですね。

たとえば、男性が「どこが気持ちいい?」と聞いてきても「わからない……」。

「じゃあ、ここはどう?」と聞かれても「よくわからない……」。

あまりにも心を閉ざしているような状況に、げんなりしてしまう男性もいるはずです。

エッチでは“コミュニケーション”も重要。恥じらいを持ちながらも、場面に応じて“さらけ出す心”も大切にしましょう。

 

■テクニックがスゴすぎる

彼を喜ばせようとテクニックを磨く女性もいますが、“頑張りすぎ”には注意しましょう。

気持ちよくなれるのは男性にとっても嬉しいことですが、あまりにもテクニックがスゴすぎた場合、敗北感を覚えてしまう人もいるようです。

テクニックは控えめに、彼のリードに合わせながらも小出しにした方がいいかもしれません。

 

今回ご紹介した内容は、どれも極端すぎたケースが“あだ”となっていましたね。

エッチは“コミュニケーション”です。お互いに分かち合うことで、もっとエッチが盛り上がるはず。ベッドの中で交わす彼とのやりとりに、できるだけ耳を傾けてみましょう。(恋愛専門占い師・そら)

【画像】

※ VGstockstudio/shutterstock

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