AbemaTV連続ドラマ「#声だけ天使」のロケ現場をお散歩

2018/1/15 19:01 ネタりかコンテンツ部

みなさんは、さいきん歩いてますか? 散歩っていいですよ。

 

 

AbemaTVで初となる連続ドラマ「#声だけ天使」のロケ現場をお散歩。

撮影現場ってどんな風になっているの?

 

 

緊張のエキストラ出演。ネタりかコンテンツ部の三人は、どんな役なの?

 

 

ロケの醍醐味「ロケ弁」も。タダ飯が食べられるって最高。

 

 

普段は見ることができないロケの裏側を眺めてみます。

さぁ散歩にでかけましょう!

 

 

 

 

 

 

東京都豊島区にある文化施設。本日のロケはここで行われます。

 

 

散歩人は私、ツベルクリン良平。

ドラマに出演できるためか、かつてないほどに陽気な気分です。

 

 

スタッフさんより、いろいろ取材してほしいと言われたので早速現場へ。

 

 

「#声だけ天使」は声優の専門学校が舞台となるヒューマンドラマ。教室の再現にもかなり力を入れている様子。

 

 

写真が1枚剥がれちゃっているところとかリアルですね。

 

 

こういうアニメがあるのかぁ〜っと思ったのですが、本当はないようです。

 

 

ここまで作るのに、どれだけの根気がいるのでしょうか。めまいがしました。

 

 

そんなことをしていたらミーティングがはじまりました。みなさん真剣な表情です。

 

 

リハーサルをこれでもかと繰り返していました。まるで本番のような気迫でした。

 

 

ヒマだったので、ロケ弁をチェック。サンマと炭火鶏の2種類がありました。

 

 

差し入れも盛りだくさん。ロケ現場って最高なんですね。

 

 

そんな風に遊んでいたら僕らの出番がやってきました。

コンテンツ部3名の役柄は、うだつが上がらない専門学生とのこと。

 

 

詳細は割愛しますが、この女優さんに「カワイイ」と言う大役をいただきました。

 

 

着の身着のままで演じてみたのですが、助監督から「役作りが完璧だ」と褒められました。どういうことなのでしょうか。

 

 

次は、本作の主人公・ケンゾウの猥談を聞き、感極まって「うまい棒」を捧げるという演技。

このドラマの中で考えられる範囲で、最もうだつが上がらないシーンでした。

 

 

うだつが上がらない僕らを囲う、うだつが上がっている大人たち。

 

 

ケンゾウの熱演をもって、このシーンは終了。

僕らの出番はここで終わりですが、撮影はまだまだ続いてました。

 

 

皆さま、本当におつかれさまでした。大満足なお散歩でした!

 

ネタりかコンテンツ部も出演。話題の連続ドラマ「#声だけ天使」

 

「#声だけ天使」は、何者でもない夢追う専門学生を中心とした友情と純愛、挫折と希望を描く青春群像劇。たくさんの壁にぶち当たりながら“声”を通じて心を通わせる、ブザマでバカみたいな純愛物語。本日よる10時スタート。

ネタりかコンテンツ部も第2話と第5話に出演しますので、ぜひ見てみてくださいね。

 

「#声だけ天使」の公式サイトはコチラから

 

(取材/文:ネタりかコンテンツ部、撮影協力・写真:AbemaTV)

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